「Koo」Poetry Open Call Vol.1



- 締切日
- 2026年7月31日(金)
- 主催者
- Unagi Room
- 賞
- 交錯詩誌「Koo」Vol.1に、作品掲載
- 応募資格
- 資格不問
AIおすすめ
この評価およびコメントは生成AIによるもので、公募ガイド社の見解を示すものではありません。内容の正確性は保証できかねますので、応募の際は必ず主催者サイトをご確認ください。
『Koo』Poetry Open Callは、詩の新しい表現を探求する絶好の機会です。テーマ『透明・透明液』は、あなたの感性を刺激し、独自の視点を詩に込めるチャンスを提供してくれそうです。詩誌への掲載が受賞の特典で、詩人たちの審査も魅力的です。
交錯詩誌「Koo」Vol.1の刊行にあたり、詩の公募「Koo」Poetry Open Call Vol.1 を行います。受賞作品は、誌面に掲載いたします。
- 募集内容
- 交錯詩誌「Koo」Vol.1の刊行にあたり、詩の公募「Koo」Poetry Open Call Vol.1 を行います。受賞作品は、誌面に掲載いたします。 透明とは、ただ透けているだけではなく、そこにある輪郭や気配を残すもの。透明液とは、一定のかたちにとどまらず、触れたものの記憶や温度を映すもの。あなたにとっての「透明」とは何か。あなたの中にある「透明液」は、どのような色、温度、記憶、気配を持っているのか。大切な誰かを想う気持ち、忘れられない記憶、言葉になる前の感情。その奥にある「透明」を、あなただけの感性や視点で、詩として表現してみませんか。 その想いが、誰かのために、そしてご参加くださる方にとっても、人生の記録のひとつとして残るものになればとも思っています。あなたの呼応をお待ちしています。
- 作品規定
- ■募集作品 詩 ■テーマ 「透明・透明液」 誰かを想うこと、何かに触れて心が動くこと。その感情の奥にあるものを、あなただけの感性や視点で、詩として表現してみてください。 ■応募規程 ・1人1篇まで、750文字以内(1行30文字、25行以内) ・プロ・アマを問いません。どなたでもご応募いただけます。 ・本人が創作した未発表の作品に限ります。 ※1行あたりの文字数、全文字数、行を越えた場合、また複数作品を応募した場合は、審査の対象外となりますのでご注意ください。 ※詩誌に掲載される作家作品は、コンセプチュアルブック「ひとつと、いくつもの透明液」から着想した詩です。公募では、同書を読んでいる方も、読んでいない方もご応募いただけます。
- 応募方法/応募先
- WEB応募のみ サイトのフォームより応募してください。 https://unagiroom.com/books/ur-003/open-call/vol-1/ また受賞発表や公募情報を発信するため、公式SNSのフォローをお願いいたします。 X https://x.com/koo_poetry Instagram https://www.instagram.com/koo_poetry/
- 応募時の会員登録
- 不要
- 募集期間
- 2026年7月1日(水) ~ 2026年7月31日(金)
- 応募資格
- 資格不問
- 賞
- ・最優秀賞(1名)交錯詩誌「Koo」Vol.1に、詩、作家名、都道府県を掲載 ・優秀賞(1名)交錯詩誌「Koo」Vol.1に、詩、作家名、都道府県を掲載 ・佳作(3名)交錯詩誌「Koo」Vol.1に、詩タイトルのみ、作家名、都道府県を掲載 ・入選(5名) ※すべての受賞者・入選者は、公式サイトに詩タイトル・作家名・都道府県を掲載します。 ※SNSアカウントをご記入いただいた方は、掲載対象となる媒体にアカウント名を併記します。 ※優秀賞以上の受賞者には、交錯詩誌「Koo」Vol.1を1冊お送りいたします。 ※選考の結果により、該当作品なし、または受賞・入選数が予定数に満たない場合があります。
- 審査員
- 木下 太尾(詩人) 湯村 りす(詩人) 矢澤 あねら(詩人) 加藤 白(詩人) 福田由美エリカ(美術家)
- 結果発表
- 2026年9月頃 入選者のみ、2026年9月中にメールでご連絡いたします。
- 諸権利
- 詳細は主催者WEBサイトを参照
出典:https://unagiroom.com/books/ur-003/open-call/vol-1/
コンテストの趣旨がより明確に伝わるよう、公式サイトの画像を一部引用させていただくケースがございます。掲載をご希望でない場合は、お問い合わせフォームよりお申し付けください。
- タグ
- WEB応募可