第61回北日本文学賞



- 締切日
- 2026年8月31日(月)
- 主催者
- 北日本新聞社
- 賞
- 記念牌+100万円+北日本新聞の紙面と「webunプラス」に掲載
- 応募資格
- 資格不問
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この評価およびコメントは生成AIによるもので、公募ガイド社の見解を示すものではありません。内容の正確性は保証できかねますので、応募の際は必ず主催者サイトをご確認ください。
北日本文学賞は、賞金100万円と高額で、応募資格も不問なので、誰でも挑戦できる魅力があります。審査員には宮本輝さんが選ばれており、作品が評価されるチャンスが大きいです。創作の幅を広げる絶好の機会かもしれません。
北日本新聞社は「第61回北日本文学賞」の短編小説を募集します。選者は富山ゆかりの作家、宮本輝さんです。締め切りは8月31日(当日消印有効)。入賞(1編)は正賞・記念牌(はい)と副賞100万円、選奨(2編以内)は記念牌と副賞30万円です。 初代選者に故丹羽文雄さんを招いて1966年に創設しました。第3回から故井上靖さん、第26回から富山ゆかりの宮本輝さんが選者を務めています。前回は国内外から900編の応募がありました。
- 募集内容
- 短編小説
- 作品規定
- 【題材】自由。未発表作品に限る。同人誌やインターネットでの既発表作も不可。応募は1人1編。 【枚数】原稿用紙などA4判の紙に縦書きで30枚。手書き、パソコンからの印刷、いずれの場合も20字×20行。枚数、行数など規定に満たない作品は選考の対象外となる場合があります。
- 応募方法/応募先
- 原稿に表紙を付け(1)タイトル(2)筆名(3)郵便番号(4)住所(5)氏名(6)年齢(生年月日も)(7)職業(8)電話番号(あれば携帯電話も)(9)略歴-を記し、右肩をひもでとじる。原稿にはページ番号を付け、1ページ目の欄外右側にもタイトルと筆名を記す。
- 応募時の会員登録
- 不要
- 募集期間
- ~ 2026年8月31日(月)
- 応募資格
- 資格不問
- 賞
- 入賞(1編)は正賞・記念牌(はい)と副賞100万円、選奨(2編以内)は記念牌と副賞30万円です。 受賞作の全文は北日本新聞の紙面と「webunプラス」に掲載します。
- 審査員
- 宮本輝
- 結果発表
- 【発表】2027年1月1日の北日本新聞と「webunプラス」 【おことわり】発表の際は筆名のほか、本名と顔写真を掲載します。応募原稿は返却しません。選考に関する問い合わせ、応募後の修正には応じません。
- 諸権利
- 詳細は主催者WEBサイトを参照
- 前回応募数
- 900点
出典:https://webun.jp/articles/-/991761
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