小須戸ARTプロジェクト2026参加アーティスト募集



- 締切日
- 2026年7月20日(月)
- 主催者
- 小須戸ARTプロジェクト実行委員会
- 賞
- 4組程度をプロジェクト参加作家として招聘
- 応募資格
- 資格不問
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この評価およびコメントは生成AIによるもので、公募ガイド社の見解を示すものではありません。内容の正確性は保証できかねますので、応募の際は必ず主催者サイトをご確認ください。
小須戸ARTプロジェクトは、地域の歴史や文化をテーマにしたアートプロジェクトで、クリエイターにとって新しい視点を得る機会がありそうです。賞金も最大9万円と魅力的で、応募資格が不問なので幅広い参加が可能です。
小須戸ARTプロジェクトは、2012年の水と土の芸術祭をきっかけに始まった、アーティスト・イン・レジデンスを中心としたアートプロジェクトです。 新潟市秋葉区小須戸地域の歴史的建造物である町屋に滞在しながら地域をリサーチし、滞在制作などによりその成果の作品化、地域での展示公開を行う参加アーティスト・クリエイターを募集します。 多くの皆さまのご応募をお待ちしています。
- 募集内容
- 募集組数|4組(成果発表枠2、リサーチ枠2)程度 本プロジェクトでは、下記の2枠を設けて、参加アーティストを募集します。 リサーチ枠|次年度以降の制作に向けたリサーチを行う参加枠 成果発表枠|成果発表期間中(10月10日(土)~11月3日(火・祝))に展示公開を行う参加枠 ○受入期間 8月10日前後(応相談) ~ 10月9日(金)のうち希望する期間 受入期間中に地域を訪れ、今後の創作活動に向けたリサーチ活動(最低5日間程度を想定。活動日が連続する必要はありません。)を行ってください。 ○成果発表期間 10月10日(土) ~ 11月3日(火・祝) 制作した作品の展示公開等を行います。なお、公開日時は、展示会場毎に事前に調整します。 ※原則として11月3日の展示公開終了後に搬出・撤収作業を行い、なるべく同日中に撤収を完了してください。 ※会期初日10月10日(土)にオープニング(参加作家による作品解説会等)を予定していますので、必ず参加をお願いします。
- 作品規定
- 想定する制作作品について 当プロジェクトでは、以下のいずれかに該当する作品の制作・展示、そのために必要なリサーチの実施を前提としています。 ジャンルは問いませんが、プロジェクトの主旨に反する判断されるものは、制作・展示をお断りする場合があります。 a)地域の歴史や伝統産業等に関連したものや、そこからアイデアを展開させたもの 例:木瓜などの花卉栽培、小須戸縞、舟運や機業の歴史、信濃川、里山の自然環境等、地域の歴史や特性を読み取り、それを反映させた作品等 b)町屋・空き家の再生や新たな魅力の発見につながるもの 例:展示会場となる町屋や店舗の空間を活用したインスタレーション作品等 c)町屋・町並みの風情の演出につながるもの 例:町並みへ設置するのれんやオブジェ d)地域住民とのコミュニケーションや体験から生まれる物事を展開させた作品や、地域密着型のアートプロジェクト
- 応募方法/応募先
- 応募方法 応募申込フォーム(Googleフォーム)より応募を受け付けます。フォームに必要事項を入力し、必要な書類と合わせて送信してください。 https://forms.gle/iHSuZwYBiFKE2uT37 応募に必要な書類など A)制作作品イメージ、展示イメージ|現時点で想定する制作作品や、展示演出方法がわかるイメージ、写真、スケッチ等(様式任意、成果発表枠応募者は提出必須、リサーチ枠参加者は提出任意) B)ポートフォリオ等、過去の制作作品、制作のテーマ等をまとめた資料(様式任意、提出任意) なお、送付ファイルのサイズは1ファイルあたり10MB以下としてください。 応募締切 応募締切:2026年7月20日(月・祝)当日中必着
- 応募時の会員登録
- 不要
- 募集期間
- 2026年6月10日(水)00:00 ~ 2026年7月20日(月)23:59
- 応募資格
- 資格不問
- 賞
- ■参加作家への支援 ○制作費の支給 最大9万円(作家1組あたり) ・リサーチへの支援 4.5万円(1組程度) 次年度以降のプロジェクトへの参加・作品展示に向けて地域でのリサーチを実施するためにかかる謝礼や経費(交通費や滞在に係る諸経費等を含む)として、4.5万円を支給します。 ※リサーチのみでの参加の場合は、その結果をまとめたレポートの提出をお願いします。レポートの形式は指定しませんが、今後地域で行う公演・展示プランや新たなプロジェクトの提案等を含めた内容としてください。また、レポートはプロジェクトのwebサイト等で公開します。 ・成果発表への支援 4.5万円(1組程度) 成果発表期間中に成果実施する場合、その謝礼や材料費として、リサーチへの支援(4.5万円)に追加してさらに4.5万円を支給します(リサーチへの支援と合わせ合計9万円)。 ○リサーチ・滞在拠点の貸し出し ○自転車の貸し出し 等
- 審査員
- 南条嘉毅(美術家、プロジェクトアドバイザー) 森健太郎(2025年度参加作家、Katsurao Creators Commons ディレクター、八戸工業大学講師) uyu(2025年度参加作家、小須戸在住イラストレーター) プロジェクト実行委員2名
- 結果発表
- 2026年8月上旬 選考の結果は選考が済み次第(遅くても8月上旬までを目途に)プロジェクトWEBサイト及びfacebookページ等に掲載します。 なお、選考結果は応募者にメールで通知しますが、選考結果に関するお問い合わせには一切応じられませんので、ご了承ください。
- 諸権利
- 詳細は主催者WEBサイトを参照
- 前回応募数
- 18点
- 参考資料
出典:https://kosudoart.com/top/opencall/
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