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第13回こども作文コンクール「ありがとう」感謝の心を、未来へつなぐ。

締切日
2026年9月11日(金)
主催者
読売新聞社 共催:一般財団法人あんしん財団
大賞(図書カード5万円分)
応募資格
⼩学校1年⽣〜6年⽣
AIおすすめ
この評価およびコメントは生成AIによるもので、公募ガイド社の見解を示すものではありません。内容の正確性は保証できかねますので、応募の際は必ず主催者サイトをご確認ください。
この作文コンクールは、子どもたちが感謝の気持ちや夢を表現する場として素晴らしい機会です。審査員には有名な作家が参加しているので、評価の信頼性も高いようです。読売新聞社が主催しているため、信頼性もありそうです。

読売新聞社では、「こども作文コンクール『ありがとう』感謝の心を、未来へつなぐ。」を実施。 本公募は、普段なかなか伝えられない身近な働く人への感謝の気持ち、将来のあこがれの仕事・かなえたい夢への思い、またはみんなに伝えたいわたしの町を作文につづってもらうものです。

募集内容
●下の1、2、3の募集テーマのうちどれかをお選びください。 原稿枚数、400字詰原稿用紙3枚(1,200文字)以内。 ■募集テーマ ➀身近なはたらく人へ、ありがとう たとえば… はたらいている家族へ 学校や習い事の先生へ 町を守るおまわりさんへ  など、感謝の気持ちを作⽂にしよう! ➁あこがれの仕事、かなえたい夢 たとえば… シェフになりたい 消防士になりたい スポーツ選手になって、金メダルをとりたい など、将来の夢を作文にしよう! ③みんなに伝えたい わたしの町 たとえば… 自慢したい場所 楽しいお祭り おいしい食べ物 など、あなたの町のことを作文にしよう! 部門  ⼩学1年〜2年⽣の部 ⼩学3年〜4年⽣の部 ⼩学5年〜6年⽣の部
作品規定
【応募用紙】にテーマ、タイトル、住所、氏名、性別、学校名・学年、電話番号を明記のうえ、ご応募ください。 学校や塾などでまとめて作品を応募する方は、【団体とりまとめ用紙】も併せてご利用ください。 応募は1人1作品まで。 応募作品は、自作・未発表のものに限り、連名での応募は認めません。 応募は200字詰めもしくは400字詰めの原稿用紙を使用。 AIソフトなどを用いて書かれた作文であると発覚した場合には、応募を無効とさせて頂きます。
応募方法/応募先
募集期間 2026年7月1日(水)~9月11日(金) ※当日消印有効 【郵送応募】 〒101-0047 東京都千代⽥区内神⽥ 1ー15ー11 千代田西井ビル7階 こども作⽂コンクール「ありがとう」感謝の⼼を、未来へつなぐ。事務局AZ係 TEL:03-5577-3074 【Web応募】 下記サイトの応募フォームより注意事項をご確認の上、ご応募をお願いします。 https://www.anshin-zaidan.or.jp/about/csr/sakubun/
応募時の会員登録
不要
募集期間
2026年7月1日(水) ~ 2026年9月11日(金)
応募資格
⼩学校1年⽣〜6年⽣
「大賞」     3名・・・賞状と副賞(図書カード5万円分) 「優秀賞」     3名・・・賞状と副賞(図書カード3万円分) 「読売新聞社賞」  3名・・・賞状と副賞(図書カード2万円分) 「あんしん財団賞」 3名・・・賞状と副賞(図書カード2万円分) 「審査員特別賞」  3名・・・賞状と副賞(図書カード2万円分) 「佳作」      10名・・・賞状と副賞(図書カード5千円分)
審査員
齋藤 孝(明治大学教授) 三浦 しをん(作家) 椰月 美智子(作家) 本村 讓(読売新聞東京本社 イノベーション本部長) 橋本 久義(政策研究大学院大学 名誉教授)
結果発表
2026年11月下旬 受賞者には10⽉中旬ごろ、直接事務局よりご連絡いたします。11月7日(土)に東京都内で開催される表彰式にご招待いたします。
諸権利
著作権は読売新聞社に帰属します。
補足
応募作品の返却はいたしません。 応募に関する個⼈情報は、本コンクールに関する連絡・選考作業・発表以外には利用しません。 受賞者の学校名、氏名や受賞作品は、読売新聞および読売KODOMO新聞での掲載、あんしん財団の広報誌とホームページ等で発表する予定です。
前回応募数
21877点

出典:https://www.anshin-zaidan.or.jp/about/csr/sakubun/
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