第31回 日本ミステリー文学大賞新人賞



- 締切日
- 2027年4月9日(金)
- 主催者
- 光文文化財団
- 賞
- シエラザード像+500万円+光文社より刊行
- 応募資格
- 資格不問
AIおすすめ
この評価およびコメントは生成AIによるもので、公募ガイド社の見解を示すものではありません。内容の正確性は保証できかねますので、応募の際は必ず主催者サイトをご確認ください。
このコンテストは、500万円の賞金と有名作家による審査が魅力的です。光文文化財団が主催しているため、信頼性も高いようです。ミステリー小説に挑戦する絶好の機会かもしれません。
光文文化財団は、第31回 日本ミステリー文学大賞新人賞を開催します。
- 募集内容
- 広義のミステリーで、日本語で書かれた自作未発表の小説
- 作品規定
- 枚数: 400字詰原稿用紙換算で350枚から600枚まで (1行30字×40行プリントの場合約120枚から200枚まで)。 表紙に、題名、原稿枚数、氏名(筆名の場合は本名も)、年齢、職業、郵便番号、住所、電話番号、メールアドレス、今回の作品を含む他社新人賞への主な応募歴、生成AIの利用についてを明記のこと。また1200字以内の梗概を添えてください。原稿は折らずにクリップでとめ(糊付け、ホチキス不可)、通しナンバーを振ってください。 【生成AIの利用について】生成AIの利用は、「アイデア出し」「プロット作成」「誤字脱字のチェック」「表現の整え」など、創作支援の補助的な範囲に限ります。作品本文の執筆や構成の主要部分を生成AIが生成した場合は選考対象外となります。創作に際しAIを補助的に利用した作品については、応募原稿の「表紙」に、生成AIをどのように用いたかについて記載してください(使用したツール名を含む)。生成AIツールを利用する場合は、そのツールの利用規約・ルール等を確認し、遵守してください。また、使用に伴い第三者の権利を侵害しかねない作品と判断された場合には選考対象外・受賞取り消しとなる場合があります。 応募原稿は、Wordデータ(doc、docx、docm)もしくは、一太郎データで(【注意】PDFデータでの応募は受け付けていません)。1行30字×40行で作成し、A4判(横向き)のマス目のない紙に縦書きでプリントしてください。さらに①表紙②梗概③小説本文の順で1つのデータにまとめ、そのデータをUSBメモリーもしくはCDに入れて必ず同封してください。自筆原稿での応募は受け付けていません。 応募原稿は返却いたしません。また、選考に関するお問い合わせには応じられません。 他の賞に同時応募する等、二重投稿は失格とします。 受賞作は光文社より刊行されます。 受賞作の著作権は本人に帰属します。 受賞作の複製権(出版権含む)、公衆送信権、および映像化、コミック化、舞台化等の二次利用の権利は光文社に帰属します。 ご応募いただいた書類等の個人情報に関しては、選考資料・入選発表および入選者への通知にのみ使用させていただきます。 規定等に関するお問い合わせは光文文化財団事務局(TEL 03-5319-3180)までお願いいたします。 【注意】同じ作品を「郵便での応募」と「WEBからの応募」の両方に送付しないでください(1作品につき、どちらかひとつの応募方法にしてください)。
- 応募方法/応募先
- 郵送もしくはWebからご応募ください。 Web応募は2027年2月1日より 開始予定です。 ※詳細は主催者サイトにてご確認ください。
- 応募時の会員登録
- 不要
- 募集期間
- ~ 2027年4月9日(金)
- 応募資格
- 資格不問
- 賞
- 正賞/シエラザード像、副賞/500万円(贈賞式は2028年3月中旬開催予定)
- 審査員
- 中山七里、葉真中 顕、麻耶雄嵩、柚月裕子
- 結果発表
- 選考方法: 一次選考(6月上旬)、二次選考(8月上旬)を経て最終候補作品を選出し、9月下旬に選考委員による最終選考会を開催、受賞作を選出いたします。 (一次選考を通過した方には6月上旬にご連絡いたします。この期間は必ず、当財団からお送りするメールを確認してください。また、二次選考を通過した方には8月上旬にご連絡いたします) 発表: 2027年9月下旬(予定)の選考終了後、発表。 当該サイト(10月)および「小説宝石」2027年11月号(2027年10月発売)誌上に結果・選評を掲載。
- 諸権利
- 詳細は主催者WEBサイトを参照
出典:https://kobun.or.jp/entry/?20240617
コンテストの趣旨がより明確に伝わるよう、公式サイトの画像を一部引用させていただくケースがございます。掲載をご希望でない場合は、お問い合わせフォームよりお申し付けください。
- タグ
- 書籍化