2026 第2回 ふくしま超短編脚本賞



- 締切日
- 2026年8月29日(土)
- 主催者
- ふくしま超短編脚本賞実行委員会
- 賞
- 最優秀賞 5万円
- 応募資格
- 資格不問
AIおすすめ
この評価およびコメントは生成AIによるもので、公募ガイド社の見解を示すものではありません。内容の正確性は保証できかねますので、応募の際は必ず主催者サイトをご確認ください。
このコンテストは、福島をテーマにした200文字の超短編脚本を募集しており、プロ・アマ問わず参加できるのが魅力です。審査員には有名な脚本家がいるので、作品が評価されるチャンスがありそうです。福島の魅力を再発見する機会として、創作意欲を刺激されるかもしれません。
本プロジェクトは、テレビドラマ『相棒』や『特捜9』を手掛ける脚本家・徳永富彦氏の「福島を盛り上げたい」という熱い想いから、昨年第1回を開催いたしました。 「福島」をテーマにしたわずか200文字の「超短編脚本」を公募したところ、プロ・アマを問わず誰もが気軽に参加できる創作の場として大きな反響を呼び、全国から計553作品ものご応募をいただきました。 本年も、応募作品を通じて福島の多面的な魅力を再発見し、入賞作品をラジオCMや新聞掲載を通じて広く発信する予定です。これにより、新しい形の地域PR・ブランディングを確立することを目指します。
- 募集内容
- ①テーマは「福島の味」(解釈は自由)。日本語による未発表の作品とする。 ②脚本の文字数は約物を含む計200文字以内とする。 ③応募資格は一切問わない。(共作も可) ④一人による応募作品数は3作品までとする。 ⑤AIで作った作品は認めない。
- 応募方法/応募先
- 以下申し込みフォームより https://script-contest.web.app/
- 応募時の会員登録
- 不要
- 募集期間
- 2026年6月28日(日) ~ 2026年8月29日(土)
- 応募資格
- 資格不問
- 賞
- 最優秀賞 5万円 その他各種特別賞を予定
- 審査員
- 審査委員長 徳永富彦(「相棒」「特捜9」ほか脚本家) 審査委員 真田鰯(劇団檸檬スパイ/第1回最優秀賞受賞者)、久留飛雄己(劇団青年座)、野宮有姫(青年団)
- 結果発表
- ※入賞作はメールにてご本人に通達の上、福島民報に掲載、ラジオ福島にて放送予定(11月以降に予定)
- 諸権利
- 詳細は主催者WEBサイトを参照
出典:https://sites.google.com/kotobuki-c.co.jp/application/
コンテストの趣旨がより明確に伝わるよう、公式サイトの画像を一部引用させていただくケースがございます。掲載をご希望でない場合は、お問い合わせフォームよりお申し付けください。
- タグ
- WEB応募可