公募/コンテスト/コンペ情報なら「Koubo」

    ぐんま次世代映像クリエイターコンペ「Gunma Next Generation Filmmaker Competition 2026」

    締切日
    2026年7月26日(日)
    主催者
    群馬県 産業経済部 戦略セールス局 eスポーツ・クリエイティブ推進課
    制作資金として支援100万円ほか
    応募資格
    対象者は以下の要件を全て満たす者とします。 ・18歳以上、性別や居住地、国籍、社会人・学生は不問とする。 ・将来的に、第一線で活躍できるようなクオリティの高い映像制作を行う意欲があること。 ・ディレクターの役割を担うこと。応募はディレクター個人としての応募(※4)とする。 ・応募時点で、ディレクターとして商業映画(※5)を制作したことがないこと。 ※4:作品制作に必要な各スタッフや役者等は応募者自身が手配し、作品を作り上げること。 ※5:商業映画とは、第三者の資本で制作され、劇場または映画配信サービス等で、映画配給会社から配給された映画のこと。ディレクター以外(例えば制作部など)の立場での商業映画の制作経験は問わない。携わった商業映画が、特別な事情により劇場等で公開されなかった経験がある者は、「制作したことがない」に該当する。 なお、自身が対象者であるか不明な応募希望者は、要問い合わせ。
    AIおすすめ
    この評価およびコメントは生成AIによるもので、公募ガイド社の見解を示すものではありません。内容の正確性は保証できかねますので、応募の際は必ず主催者サイトをご確認ください。
    このコンテストは、群馬県の魅力を自由に表現できるショートフィルム制作の機会がありそうです。賞金も高額で、審査員には有名な方がいるため、作品が評価される可能性が高いです。地域のサポートも期待できるかもしれません。

    群馬県と株式会社Vook(本社:東京都港区、代表取締役:岡本俊太郎、以下Vook)は、映像分野で次世代を担うクリエイターの発掘および地域の魅力の発信を目的に、群馬県主催のショートフィルムコンペティション「ぐんま次世代映像クリエイターコンペ2026」を実施いたします。

    募集内容
    群馬県を撮影地または舞台とした「ショートフィルム」のコンペティションです。ショートフィルムは、以下を満たすものとします。 (1)ストーリーのある、3分以上20分以内のショートフィルム(※1)であること。 (2) 群馬県の魅力をエッセンス(※2)として取り入れ、群馬県内で撮影を行うこと。 (3) テーマ設定は自由。 ※1:キャラクターが登場し、ストーリー性のある作品であること。 ※2:群馬県の魅力の解釈と作品の反映の仕方は自由。単純な群馬県の観光PR映像としないこと。
    作品規定
    ・実写作品の場合は、原則として全編を群馬県内で撮影すること。 ・アニメーション作品の場合は、原則として全編が群馬県内を舞台とした作品であること。 ・実写とアニメーションを組み合わせた作品については、作品ごとに事務局および群馬県と協議のうえ、要件を確認すること。 ・実写、3DCG、VFX、ストップモーション、イラストレーション等によるアニメーション作品を対象とします。 ・ドキュメンタリー作品は対象外とします。 ・映画倫理委員会その他の第三者自主規制機関による年齢区分に照らし、R15+やR18+などの年齢制限が必要と判断される可能性のある作品、成人向け作品及びこれらに準ずる作品は対象外とします。 ・応募者自身が権利を有し、第三者の権利を侵害しないオリジナル作品であること。 ・応募時点で、他のコンテスト、助成制度、制作支援制度等において採択・制作対象となっていない企画であること。ただし、本事業で完成した作品を、完成後に映画祭、コンテスト等へ応募することは妨げません。 審査・選考 ①企画審査:規定の応募により、ショートフィルムの企画を審査し、9組のクリエイターを選考します。 ②作品審査:企画審査を通過した9組には、2027年1月末までに作品を制作いただきます。 制作物 本編(3〜20分)・予告編・キービジュアル
    応募方法/応募先
    1公式サイト(https://gngfc2026.pref.gunma.jp/)のエントリーフォームにアクセス。 2専用申込フォームへの入力と映像企画シートをオンラインにて提出。 企画応募期間 2026年7月2日(木)〜7月26日(日)23:59締切
    応募時の会員登録
    不要
    募集期間
    2026年7月2日(木) ~ 2026年7月26日(日)
    応募資格
    対象者は以下の要件を全て満たす者とします。 ・18歳以上、性別や居住地、国籍、社会人・学生は不問とする。 ・将来的に、第一線で活躍できるようなクオリティの高い映像制作を行う意欲があること。 ・ディレクターの役割を担うこと。応募はディレクター個人としての応募(※4)とする。 ・応募時点で、ディレクターとして商業映画(※5)を制作したことがないこと。 ※4:作品制作に必要な各スタッフや役者等は応募者自身が手配し、作品を作り上げること。 ※5:商業映画とは、第三者の資本で制作され、劇場または映画配信サービス等で、映画配給会社から配給された映画のこと。ディレクター以外(例えば制作部など)の立場での商業映画の制作経験は問わない。携わった商業映画が、特別な事情により劇場等で公開されなかった経験がある者は、「制作したことがない」に該当する。 なお、自身が対象者であるか不明な応募希望者は、要問い合わせ。
    企画審査で選ばれた9組のクリエイター ・制作資金を支援100万円 ・制作・ロケ地調整をサポート ・作品完成披露試写会(群馬県内)での映像上映(予定)
    審査員
    審査委員長 奥田 瑛二 俳優・映画監督 前田 浩子 プロデューサー
    諸権利
    詳細は主催者WEBサイトを参照

    出典:https://gngfc2026.pref.gunma.jp/
    コンテストの趣旨がより明確に伝わるよう、公式サイトの画像を一部引用させていただくケースがございます。掲載をご希望でない場合は、お問い合わせフォームよりお申し付けください。