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JBF全日本鳥フォトコンテスト2022



- 締切日
- 2022年8月16日(火)
- 主催者
- ジャパンバードフェスティバル(JBF)実行委員会
- 賞
- 賞金4万円・デジタル一眼カメラ
- 応募資格
- 資格不問
全日本鳥フォトコンテスト(BIRD-1グランプリ)は、日本最大級の鳥のイベント“ジャパンバードフェスティバル”の実行委員会が主催する野鳥写真の公募展です。 グランプリ作品には、文部科学大臣賞(生態・行動部門)、環境大臣賞(環境部門)、千葉県知事賞(クリエイティブフォト部門)が授与されます。入選作品は、ジャパンバードフェスティバル2022期間中(2022年11月5日~6日)、我孫子市生涯学習センター「アビスタ」にて展示し、ご応募いただいたたくさんの作品も、そのほとんど全てを展示させていただく予定でおります。 また、11月6日(日)には「アビスタ」にて審査員〔叶内拓哉(野鳥写真家)・戸塚学(野鳥写真家)・♪鳥くん(我孫子鳥の大使)・中野泰敬(野鳥写真家)〕による全日本鳥フォトコンテスト講演会が予定されています。 *本コンテストは、未発表のものであれば過去に撮影した写真での応募も可能です。 *新型コロナウィルスの感染状況によっては、作品展、講演会の開催方法が変更になる場合がございます。 鳥の写真を通じて、鳥や自然全般への興味・関心を深めるという環境教育の趣旨をご理解いただき、皆さんの力作をお寄せください。
- 募集内容
- 国内外を問わず、未発表の鳥の写真を募集 ・生態・行動部門 ・環境部門 ・クリエイティブフォト部門 ※応募は各部門1人3点まで。(複数ご応募いただく場合には展示優先順位をご記入ください) ※ 鳥の生活に大きな影響を与えていることが明白な写真や(野鳥写真撮影のマナーについてはこちらの「野鳥写真撮影のマナーについて」をご確認ください) ※ デジタル一眼レフカメラ、デジスコなど撮影機材は問いません。 ※ ポジフィルムで撮影された作品でも、デジタルデータに変換されたものであればご応募いただけます。
- 作品規定
- 【応募形態】 作品のデジタルデータ(2MB以上、jpeg形式)を記録したCDまたはDVDと 作品を2Lサイズ(127×178 mm)でプリントしたものを送付。 【応募手数料】 1部門(3点以内)につき1,000円。下記のいずれかでお支払いください。 1)無記名の郵便為替(普通為替または定額小為替)を作品と同封してください。 2)ゆうちょ銀行の下記口座へお振込みいただき、利用(振込)月日、お名前のわかる明細書のコピーを作品と同封してください。 ※応募者名と振込名を同じ名前にしてください。 ※振込手数料はご負担ください。 2-A:ゆうちょ銀行からの振込み 口座記号番号:00280-7-106209 口座名称(漢字):ジャパンバードフェスティバル実行委員会 口座名称(カナ):ジャパンバードフェスティバルジッコウイインカイ 2-B:他の金融機関からの振込み 銀行名:ゆうちょ銀行 店名:〇二九 店(ゼロニキユウ店) 預金種目:当座 口座番号:0106209 【対象作品】 国内外を問わず,未発表の鳥の写真 ※ご自身のホームページや展覧会などで、営利を目的とせずに発表されたものであればご応募いただけます。 ※鳥の生活に影響を与えていることが明白な写真は選考の対象外です。(撮影マナーについては http://www.birdfesta.net/images/b1_manners2.pdfをご覧ください) ■生態・行動部門/環境部門:合成/加工写真(作品の重要な要素となるような加筆などの二次的な画像加工処理を施した写真)は選考の対象外です。(軽度の色,明るさの調整などは可能です。) ■クリエイティブフォト部門:合成などの画像加工処理した作品のご応募が可能です。(全ての画像の著作権が応募者にあるものに限ります。印刷した写真に加工を施したものは不可、環境や自然保護のイメージを損なわない範囲の加工で表現された作品を,画像加工済のデータとプリントにてご応募ください。) ※デジタル一眼カメラ、コンパクトデジタルカメラ、デジスコ、スマスコ、スマビノなど撮影機材は問いません。(スマスコ入賞作品は解像度によってはA4プリントでの展示) ※ ポジフィルムで撮影された作品でも、デジタルデータに変換されたものであればご応募いただけます。 ※ デジタル一眼レフカメラ、デジスコなど撮影機材は問いません。 ※ ポジフィルムで撮影された作品でも、デジタルデータに変換されたものであればご応募いただけます。 【制限点数】 各部門1人3点まで。(複数ご応募いただく場合には展示優先順位をご記入ください) 【応募方法】 作品のプリントの裏側に必要事項を記入した専用の応募票を貼り付け(作品1点につき応募票1枚を貼り付けること)、記録メディア、応募手数料、または振込明細書のコピーとともに下記宛先に8/16(日)必着にて郵送してください。 ※応募票は→からダウンロードできます。2022応募要項: http://www.birdfesta.net/images/b1/B1GP22DL1.pdf 【応募規約】 本コンテストの応募者は、ご応募の時点で、当規約/規定に同意したものとみなされます。 ● 画像データ(RAWデータ不可)の入った記録メディア(CDまたはDVD)を送付。画像ファイルの形式はJPEG、サイズは800万画素以上(3,264×2,448ピクセル以上)を推奨。 ● 応募手数料として1部門につき1,000円お支払いください。3部門すべてにご応募される方は3,000円になります。 ※お支払い方法は募集要項の「応募手数料」欄をご覧ください。 ※送付費用および振込費用は、応募者負担とさせていただきます。 ※理由の如何を問わず応募手数料の返金は行いません。 ● 応募作品のプリント、および記録メディアの返却は行っておりません。あらかじめご了承ください。 ● 落選された方への通知は行いません。また、審査や入賞に関して個別の問い合わせへの対応は行っておりません。 ● 応募作品の著作権は撮影者に帰属します。(ただし、別途の《応募規定》により一定期間は主催者、副賞賞品提供社が無償で使用できるものとする。) ● 応募作品に関して何らかの問題が発生した場合、すべて応募者の責任とします。 ※ ご応募に関する個人情報は、法令に基づき適切に管理し、選考・結果通知などの本企画以外の目的には使用いたしません。
- 応募方法/応募先
- 〒270-1146 我孫子市高野山新田193 水の館内 我孫子市役所 手賀沼課 JBF2022「全日本鳥フォトコンテスト」係
- 出品料
- 出品料あり
- 応募時の会員登録
- 不要
- 募集期間
- ~ 2022年8月16日(火)
- 応募資格
- 資格不問
- 賞
- グランプリ 生態・行動部門(文部科学大臣賞)1点 賞金4万円、キャノンデジタル一眼カメラ レンズキット 環境部門(環境大臣賞)1点 賞金4万円、キャノンデジタル一眼カメラ レンズキット クリエイティブフォト部門(千葉県知事賞)1点 賞金4万円、キャノンデジタル一眼カメラ レンズキット 準グランプリ 生態・行動部門1点 賞金2万円、コーワ双眼鏡 環境部門1点 賞金2万円、ニコン双眼鏡 クリエイティブフォト部門1点 賞金2万円、カメラバッグ 入賞15点 副賞
- 補足
- 【応募規約】 本コンテストの応募者は、ご応募の時点で、当規約/規定に同意したものとみなされます。 ● 画像データ(RAWデータ不可)の入った記録メディア(CDまたはDVD)を送付。画像ファイルの形式はJPEG、サイズは800万画素以上(3,264×2,448ピクセル以上)を推奨。 ● 応募手数料として、1部門につき1,000円お支払いください。2部門すべてに応募される方は2,000円になります。 ※お支払い方法は募集要項の「応募手数料」欄をご覧ください。 ※送付費用および振込費用は、応募者負担とさせていただきます。 ※理由の如何を問わず応募手数料の返金は行いません。 ● 応募作品のプリント、および記録メディアの返却は行っておりません。あらかじめご了承ください。 ● 落選された方への通知は行いません。また、審査や入賞に関して個別の問い合わせへの対応は行っておりません。 ● 応募作品の著作権は撮影者に帰属します。(ただし、別途の《応募規定》により一定期間は主催者、副賞賞品提供社が無償で使用できるものとする。) ● 応募作品に関して何らかの問題が発生した場合、すべて応募者の責任とします。 ※ ご応募に関する個人情報は、法令に基づき適切に管理し、選考・結果通知などの本企画以外の目的には使用いたしません。 【応募規定 -応募作品の著作権と使用権について-】 1)応募作品の著作権は、撮影者に帰属します。 2)ジャパンバードフェスティバル(以下JBF)実行委員会は入賞作品を、展覧会のほか、制作する作品集、パンフレットなどの広報物に無償使用する権利を、3年間を限度に保有します。ただし、歴代のグランプリ、準グランプリ受賞作品を紹介する場合に限り、無償使用する権利の保有期間に限度はありません。 3)JBF実行委員会は入賞作品を本コンテストおよびJBFの広報活動として、ポスター、チラシ、新聞、雑誌、テレビ、ホームページ、ラベルなどで無償使用することができます。また、その広報物の制作の際には、作品の部分使用や作品内に文字や他の画像・図版を入れることができます。 4)3で制作された広報物の著作権(二次的著作物の利用に関する原著作者の権利)はJBF実行委員会に帰属します。 5)入賞作品の使用にあたっては撮影者の氏名表示を行います。ただし、JBF実行委員会の発行物以外は、各版元の判断に委ねることになりますので、不完全になる場合も有り得ます。 6)JBF実行委員会は応募作品を当コンテストの結果報告及び小中学校等での教育目的使用すること以外では第三者に貸与することはありません。貸与する場合には、撮影者に事前に利用目的、使用条件(有償、無償)を説明した上で、承諾が得られたものについてのみ貸与いたします。ただし、グランプリ、準グランプリおよび各企業賞に入賞した作品に関しては、副賞賞品を提供している各企業に1年間の使用権が与えられます。 7)応募作品が他のコンテストでの入賞や印刷物、展覧会などで有償で公表されていることが判明したときは、JBF実行委員会は入賞、入選等を取り消すことができます。 8)未入賞であっても応募票で承認されている場合,2項と同様の権利をJBF実行委員会は保有します。
出典:http://www.birdfesta.net/jbf/b1.html
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