第18回関西クィア映画祭



- 締切日
- 2026年8月31日(月)
- 主催者
- 関西クィア映画祭 実行委員会
- 賞
- 賞金3万円
- 応募資格
- 資格不問
AIおすすめ
この評価およびコメントは生成AIによるもので、公募ガイド社の見解を示すものではありません。内容の正確性は保証できかねますので、応募の際は必ず主催者サイトをご確認ください。
この映画祭は、クィアやジェンダーに関する作品を募集しており、社会的意義が大きいです。応募資格が不問で、出品料も無料なので、誰でも気軽に参加できるのが魅力的です。映画祭後には配信プラットフォームでの配信チャンスもありそうです。
2027年春に開催予定の映画祭では、国内短編コンペティションを開催します! ぜひあなたの作品をご応募ください
- 募集内容
- ・クィア / ジェンダー / セクシュアリティ / フェミニズムや、LGBT / 性的少数者などを扱った作品であること。 ・日本で制作された/日本社会と強い関係を有する作品であること。 ・「関西クィア映画祭 規約」に定める映画祭の趣旨にふさわしい作品である事。 ・応募者の国籍・年齢・セクシュアリティ・プロ/アマ・個人/グループなど、一切問いません。どんなジャンルでも、すでに発表した作品でも構いません。
- 作品規定
- 【尺】 国内短編コンペティションは、クレジットなどを含めた作品全体で40分以内の作品であること。 ※40分を超える作品は、国内短編コンペティションではなく、一般公募作品としてご応募ください。応募フォームは共通です。 【日本語字幕】 「海外作品は日本語字幕があるから楽しめるけど、日本の作品には日本語字幕がないから楽しめない」と言われたらどう思いますか?ろう者や聴覚障害者などにも映画を楽しんでもらうために、映画祭本祭では、日本語音声の作品にも必ず日本語字幕をつけて上映します。 応募時には日本語字幕はなくても構いませんが、入選した場合には、上映までに、応募者の方で日本語字幕を作成して頂きます。 当映画祭の字幕作成ガイドラインを、入選者にはお渡しします。それに沿った日本語字幕を作成してください。 【その他】 出品料はいただいておりません。 音楽などを含むすべての著作権処理を済ませた、完成作品でのご応募に限ります。 入選作品と受賞作品の著作権も、応募者に帰属します。応募者自身に著作権がない作品の応募はできません。 公式パンフレットやホームページなどに掲載する作品の紹介文は、当映画祭実行委員会が書かせていただきます。 状況により、通常の上映枠での上映や、オンライン上映への変更、やむを得ずコンペを中止する場合もあります。 当映画祭での上映作品は、映画祭後に、U-NEXTなどの配信プラットフォームで配信されるチャンスがあります。詳細は、映画祭後に直接ご連絡します。 映画祭から差し上げた連絡にお返事いただけない場合には、応募辞退として取り扱うことがあります。
- 応募方法/応募先
- 映画祭公式サイトから、応募フォームでご応募下さい。
- 応募時の会員登録
- 不要
- 募集期間
- ~ 2026年8月31日(月)
- 応募資格
- 資格不問
- 賞
- 【入選】 応募された全作品を、当映画祭の実行委員会で試写し、数作品程度を入選作品として選出します。 【賞】 国内短編コンペティション、観客による映画祭会場での投票で観客賞を決定し、賞金3万円を贈呈します。 監督や出演者などの関係者が上映会場にご来場・ご登壇頂ける場合には、実費での交通費(1作品につき上限1万円まで)をお渡しします。
- 諸権利
- 詳細は主催者WEBサイトを参照
出典:https://kansai-qff.org/2026/koubo.html
コンテストの趣旨がより明確に伝わるよう、公式サイトの画像を一部引用させていただくケースがございます。掲載をご希望でない場合は、お問い合わせフォームよりお申し付けください。