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    「映文連アワード2026」作品募集開始!!

    締切日
    2026年5月31日(日)
    主催者
    公益社団法人 映像文化製作者連盟
    パーソナル・コミュニケーション部門最高賞の東京都知事賞は10万円
    応募資格
    資格不問
    AIおすすめ
    この評価およびコメントは生成AIによるもので、公募ガイド社の見解を示すものではありません。内容の正確性は保証できかねますので、応募の際は必ず主催者サイトをご確認ください。
    『映文連アワード2026』は、映像業界のプロフェッショナルを目指す方にとって魅力的なコンテストです。特に、次世代の才能を発掘することを目的としており、東京都知事賞などの権威ある賞も設けられているようです。

    公益社団法人映像文化製作者連盟(略称:映文連)が主催する『映文連アワード2026』の作品募集が4月1日から始まりました。 「映文連アワード」は、プロフェッショナルの仕事にふさわしい作品を積極的に発掘・顕彰することによって短編映像業界の活性化を図るとともに、次世代を担う新しい才能(学生・個人)を発掘し、映像業界のインキュベータとしての機能を担うことを目的として、2007年に創設された短編映像祭です。 今年のコンセプトは『SHOW THE UNKNOWN まだ見ぬ、何かを。』です。 アートに反映しているコンセプトは、めまぐるしく変化する時代の流れの中で、創ることへの情熱と、創れることへの感謝を胸に、私たちは何度でも新たな挑戦を重ねる。燃え上がる想いが、これまでにない景色へと私たちを導くまだ誰も見たことのない世界が、いまここから羽ばたく。―― といったものです。

    募集内容
    以下の3つの部門で募集します。 コーポレート・コミュニケーション部門… 企業のブランディング、産業・企業文化を伝える、プロモーション映像など ソーシャル・コミュニケーション部門… 教養(教育、文化、社会)を目的とする、社会性のあるテーマを伝える映像など パーソナル・コミュニケーション部門… 学生及び個人・グループが製作した自由課題の映像など ※「コーポレート・コミュニケーション部門」に応募される作品で、「製品・技術解説」カテゴリーに該当する場合には、申込書上にチェックを付けてください。「製品・技術解説」カテゴリーと認められる場合、「製品・技術解説賞」の審査も受けられます。
    作品規定
    応募要件 2025年4月1日から2026年3月31日までに完成した作品。 参加作品の上映時間は原則として60分以内。 受賞した場合に受賞作品上映会での上映に支障がないこと。 出品作品の形態 作品データをクラウドストレージ等へのアップロードやUSB等でご送付ください。 (1作品2GB程度までにしてください。) 受賞された際は、Blu-rayのご提出をお願いいたします。 その他のメディア形態で参加ご希望の場合はご相談下さい。
    応募方法/応募先
    ホームページにある参加申込書に必要事項をご記入の上、作品とともにメール送付、または郵送にて映文連事務局へご提出ください。併せて、参加申込書のデータをinfo@eibunren.or.jpまで必ずお送りください。 お申し込み・お問い合わせ 公益社団法人映像文化製作者連盟 〒103-0016 東京都中央区日本橋小網町17-18 藤和日本橋小網町ビル7F Tel: (03)3662-0236  Fax: (03)3662-0238 E-mail: info@eibunren.or.jp
    出品料
    一般 1作品につき25,000円 映像文化製作者連盟会員 1作品につき15,000円 学生・個人 1作品につき8,000円(※パーソナル・コミュニケーション部門に応募する学生または個人の製作者)
    応募時の会員登録
    不要
    募集期間
    2026年4月1日(水) ~ 2026年5月31日(日)
    応募資格
    資格不問
    最優秀作品賞(グランプリ)1作品 文部科学大臣賞1作品 経済産業大臣賞各1作品 東京都知事賞1作品 優秀作品賞(準グランプリ)3作品 部門優秀賞・各部門5作品まで その他、優秀企画賞、製品・技術解説賞、奨励賞など
    審査員
    経験豊かなプロデューサー・ディレクターによる1次審査、 映像評論家などの審査員による2次審査
    結果発表
    2026年9月中旬 映文連HP等にて発表
    諸権利
    詳細は主催者WEBサイトを参照
    補足
    ■東京都知事賞新設 これまで、「コーポレート・コミュニケーション部門」には経済産業大臣賞、「ソーシャル・コミュニケーション部門」には文部科学大臣賞が設けられてきましたが、今回「パーソナル・コミュニケーション部門」の最高賞として、東京都知事賞が新しく設けられました。 次世代を担う新しい才能と認められる、オリジナリティ溢れる内容で、今後の文化の発展に最も寄与すると評価された、パーソナル・コミュニケーション部門の受賞作品のうち最高賞1作品は、東京都知事賞として顕彰されるとともに、賞金10万円が贈呈されます。
    前回応募数
    157点
    参考資料

    出典:https://www.eibunren.or.jp/
    コンテストの趣旨がより明確に伝わるよう、公式サイトの画像を一部引用させていただくケースがございます。掲載をご希望でない場合は、お問い合わせフォームよりお申し付けください。