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    第27回TAMA NEW WAVEコンペティション

    締切日
    2026年7月24日(金)
    主催者
    TAMA映画フォーラム実行委員会
    40万円
    応募資格
    資格不問
    AIおすすめ
    この評価およびコメントは生成AIによるもので、公募ガイド社の見解を示すものではありません。内容の正確性は保証できかねますので、応募の際は必ず主催者サイトをご確認ください。
    TAMA NEW WAVEは、日本映画界に新風を送り込む才能を発掘する場として注目されています。市民ボランティアと一般審査員による審査が特徴で、観客目線での評価が期待できそうです。プロ・アマ問わず参加できるので、挑戦する価値がありそうです。

    TAMA NEW WAVEでは今年秋に開催される第27回TAMA NEW WAVEに向けて、作品を募集いたします。皆さまからのたくさんのご応募をお待ちしております。

    募集内容
    TAMA NEW WAVEは毎年秋に開催される映画祭TAMA CINEMA FORUM内のプログラムとして2000年よりスタートした"日本映画界に新風を送り込む新しい才能の発見"を目的とする30分以上100分以下の作品を対象とした中・長篇コンペティションです。 映画ファンである市民ボランティアから構成される実行委員会内の審査と、観客からなる一般審査員の投票の結果でグランプリが決まる審査形式から、観客目線で今最も面白く、注目すべき作品・才能を表彰するコンペティションとして注目を集め、これまでのグランプリ受賞監督には中野量太監督(『浅田家!』『兄を持ち運べるサイズに』)、今泉力哉監督(『アンダーカレント』『からかい上手の高木さん』)など日本映画の第一線で活躍する監督を多数紹介してきました。 TAMA NEW WAVEでは今年秋に開催される第27回TAMA NEW WAVEに向けて、作品を募集いたします。応募費用が割引される「先行エントリー」(一次締切)が2026年6月26日[金]、最終締切が2026年7月24日[金]となります。皆さまからのたくさんのご応募をお待ちしております。
    作品規定
    以下の条件を満たした中篇、長篇の映像作品であること。 ・劇場公開作品が3本以下の監督作品であること。 ・2024年8月以降の日本国内で製作完成した30分以上100分以下の作品であること。 ・撮影のフォーマット(フィルム、ビデオ等)は問いませんが、審査用の動画データおよび、上映用の動画データの上映素材を準備できること。 ・2026年11月末日時点で劇場未公開の予定で、ソフトが市販されていないこと。 ※原則としてイベントなどでの劇場上映は問題ありませんが、ある程度の期間に渡って上映されたものなどについては応募対象外となりますので、メールにてお問い合わせください。 ・インターネットで一般公開されておらず、2026年11月末日時点までその予定がないこと。 ※過去に配信履歴がある作品についても、応募の際に上記の条件を満たす場合は応募対象といたします。 ・プロ・アマは問いません。
    応募方法/応募先
    映画祭ホームページの応募ページ(https://www.tamaeiga.org/newwave/submit/)記載の手順にて、応募締切までに「出品料チケットの購入」「応募フォームからのエントリー」「審査用動画データの提出」を完了させてご応募ください。
    出品料
    ・一次締切:2026年6月26日[金] 出品料:2,000円(先行エントリー価格) ・最終締切:2026年7月24日[金] 出品料:4,000円(通常価格)
    応募時の会員登録
    不要
    募集期間
    2026年4月29日(水) ~ 2026年7月24日(金)
    応募資格
    資格不問
    ・グランプリ 40万円 ・特別賞 20万円
    審査員
    ・予備審査 TAMA映画フォーラム実行委委員会で審査を行い、コンペティションノミネート作品を決定。ノミネート作品及び、コンペティションの開催方法については10月上旬頃に映画祭ホームページにて発表する。 ・グランプリ TAMA映画フォーラム実行委員会の審議結果と、公募により募る一般審査員の投票に基づき、コンペティションノミネート作品のなかから観客の視点から決定する。 ・特別賞 コンペティションノミネート作品のなかからゲストコメンテーターが選定し決定する。
    結果発表
    2026年10月頃 上映決定作品につきましては10月上旬に映画祭ホームページにて発表予定となります。
    諸権利
    ノミネート作品、上映作品の版権はあくまでも出品者側にあるが、映画祭終了後、TAMA映画フォーラム実行委員会が上映会ならびに宣伝活動のためにインターネット・新聞・雑誌・TVなどのメディアに作品スチル・監督のポートレート(ノミネート決定作品について、決定後に提出をお願いいたします。)を提供できるものとする。
    前回応募数
    200点

    出典:https://www.tamaeiga.org/newwave/submit/
    コンテストの趣旨がより明確に伝わるよう、公式サイトの画像を一部引用させていただくケースがございます。掲載をご希望でない場合は、お問い合わせフォームよりお申し付けください。