東京ドキュメンタリー映画祭2026



- 締切日
- 2026年6月30日(火)
- 主催者
- neoneo編集室
- 賞
- 賞金と記念品
- 応募資格
- 資格不問
AIおすすめ
この評価およびコメントは生成AIによるもので、公募ガイド社の見解を示すものではありません。内容の正確性は保証できかねますので、応募の際は必ず主催者サイトをご確認ください。
東京ドキュメンタリー映画祭2026は、社会性のあるテーマで毎年開催されている信頼性の高いコンテストです。賞金や記念品が授与される可能性があり、応募資格も不問なので、挑戦する価値がありそうです。
東京ドキュメンタリー映画祭は、今冬も新宿ケイズシネマで開催が予定されておりますが、このたび、コンペティション部門上映作品の募集を開始いたしました。
- 募集内容
- 次の応募条件を満たすものであれば、誰でも応募できるものとする。 ・2025年1月1日以降に完成した作品であること (人類学・民俗映像部門は、2023年1月以降に完成した作品) ・製作者がドキュメンタリーを意図した作品であること ・作品のフォーマットは問わないが、ブルーレイかデジタルで上映可能なもの ・テレビ番組の場合は、2回程度の上映に必要な上映権を持つもの ・海外作品や日本語以外の言語で製作された作品は、必ず日本語の字幕をつけること(人類学・民俗映像部門は英語字幕でも可) ・DVDで応募する場合はリージョンコード2、またはリージョンフリーにすること
- 作品規定
- ・著作権はつくり手に帰属します。 ・応募された作品は、東京・大阪での映画祭で各2回程度上映する権利を、映画祭事務局が有します。 ・作品に使用した映像、写真、音楽などの著作権について、必要な手続きを済ませること。 ・受賞作や話題になった作品は、動画配信サービス「アジアンドキュメンタリーズ」や「エトノスシネマ」の配信作品に推薦する場合があります。 ・上映決定作品の画像・映像等は、映画祭の広報目的に限り、事務局が使用する可能性があります。 ・応募の際、当映画祭での作品上映の可能性に関する合意を関係者(撮影対象者、スタッフ、フロデューサー等)に必ずお取りください。応募後に制作過程で生じた問題、また作品関係者に帰属する問題が発覚した場合、当該作品の選考・上映をやむを得ず取り下げることもこざいます。
- 応募方法/応募先
- 下記の項目を明記の上、応募用フォームまたはメール(tdff.neoneo@gmail.com)で応募して下さい。 作品タイトル 応募する部門(「長編部門」「短編・中編部門」「人類学・民俗映像部門」のいずれか) 監督名 分数 制作年 制作国 視聴用リンク(URL)とパスワード 提出者のお名前 提出者のメールアドレス 提出者の住所 提出者の電話番号 簡単な作品概要(140字以内)と監督プロフィール
- 応募時の会員登録
- 不要
- 募集期間
- ~ 2026年6月30日(火)
- 応募資格
- 資格不問
- 賞
- 各部門の「グランプリ」「準グランプリ」「観客賞」作品には、それぞれ賞金と記念品が授与されます。
- 審査員
- 国内の著名なドキュメンタリー作家・評論家
- 結果発表
- 入選の結果は、公式サイトでの同映画祭作品発表をもってお知らせとします。
- 諸権利
- 詳細は主催者WEBサイトを参照
- 参考資料
出典:https://tdff-neoneo.com/
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