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    第39回東京国際映画祭

    締切日
    2026年7月7日(火)
    主催者
    公益財団法人ユニジャパン 東京国際映画祭(TIFF)事務局
    賞金
    応募資格
    資格不問
    AIおすすめ
    この評価およびコメントは生成AIによるもので、公募ガイド社の見解を示すものではありません。内容の正確性は保証できかねますので、応募の際は必ず主催者サイトをご確認ください。
    東京国際映画祭は、世界的に注目される映画祭で、特に新鋭監督にとっては大きなステップアップの場になりそうです。応募作品が日本初上映であることが求められるため、独自性のある作品を持つ方には特に魅力的かもしれません。

    東京国際映画祭ではこれまで様々な部門で世界の第一線で活躍する監督たちの新作やこれから世界に躍り出るであろう才能あふれる監督たちの力作を数多く上映してきました。映画祭の顔となる「コンペティション」部門については、これまで同様にジャパン・プレミア(日本初上映)を原則とする方針で日本未公開作品を公募します(ドキュメンタリーとアニメも対象となります)。 「アジアの未来」部門も例年同様日本・中東地域を含めたアジアの新鋭監督の3作目までのフレッシュな魅力あふれる長編作品を集め、作品賞を競う形となります。その他の部門についても確定次第追って発表いたします。

    募集内容
    「コンペティション」部門 「アジアの未来」部門 アジア(日本・中東地域を含む)で作られた新鋭監督の3本目までの長編作品を対象にした第2コンペティション部門
    作品規定
    「コンペティション」部門への応募作品は、以下の条件を満たすこと。 (1)2026年1月1日以降に完成した作品であること。 (2)ジャパン・プレミアであること。 ワールド・プレミア、インターナショナル・プレミア作品は優先される。 日本映画はワールド・プレミアであること。 (3)インターネット(IPTV含む)、機内、DVD、VODにおいて、既に商業的にリリースされている作品は対象外とする。 (4)上映時間が、60分以上の長編であること。 (5)公式上映時にデジタル上映素材(英語字幕入り)を提供可能であることを原則とする。 *前項各号の適用については、本映画祭が最終的に決定する。 *応募作品は、コンペティション部門以外の部門においても検討される場合がある。 *過去に応募された作品は、原則として再度の検討対象としない。
    応募方法/応募先
    (1)エントリー 応募は、本映画祭公式ウェブサイトより行うものとする。( http://www.tiff-jp.net )。 応募資格を満たす者は、所定の応募フォームに必要事項を記入の上、オンラインスクリーナーを提出するものとする。 (2)エントリー期間 早期エントリー: 2026年4月7日 - 5月26日まで   一般エントリー: 2026年5月27日 - 7月7日正午まで  (3)提出方法 ・オンラインスクリーナーは、応募フォームの所定欄にリンクを記載するものとする。 ・オンラインスクリーナーは、9月末日まで視聴可能とすること。 ・ダウンロードを要するもの、または新規アカウント登録を必要とするリンクは不可とする。 ・日本語または英語以外の作品は、英語字幕付きとする。 ・オンラインスクリーナーの提出後、更新版は受け付けない。
    出品料
    早期エントリー:2026年4月 7日(火)~5月26日(火)は3,300円(税込) 通常エントリー:2026年5月27日(水)~7月 7日(火)正午まで5,500円(税込)
    応募時の会員登録
    不要
    募集期間
    2026年4月7日(火)00:00 ~ 2026年7月7日(火)12:00
    応募資格
    資格不問
    (1)「コンペティション」部門 賞: -東京グランプリ -審査委員特別賞 -最優秀監督賞 -最優秀女優賞 -最優秀男優賞 -最優秀芸術貢献賞  -観客賞 *各賞の賞金については、別途発表する。 (2)「アジアの未来」部門 賞:アジアの未来 作品賞
    結果発表
    2026年9月中旬 選考結果は、2026年9月中旬に応募者全員にEmailにて通知する。
    諸権利
    詳細は主催者WEBサイトを参照

    出典:https://2026.tiff-jp.net/news/ja/?p=68732
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