第18回下北沢映画祭コンペティション 作品募集



- 締切日
- 2026年7月6日(月)
- 主催者
- 下北沢映画祭運営委員会
- 賞
- 賞金金一封
- 応募資格
- 資格不問
AIおすすめ
この評価およびコメントは生成AIによるもので、公募ガイド社の見解を示すものではありません。内容の正確性は保証できかねますので、応募の際は必ず主催者サイトをご確認ください。
下北沢映画祭は、新しい才能を発掘することを目的としており、ジャンルを問わず幅広い作品が応募可能です。特に、プロ・アマ問わず参加できる点が魅力的で、映画制作に情熱を持つ方には挑戦しがいがありそうです。
下北沢映画祭は、下北沢というカルチャータウンを土壌に、実写/アニメ/ドキュメンタリーetc.のジャンルに関係なく、いままでの映画の概念にとらわれない、これからの「映画」を担う新しい才能を発掘しようと誕生した映画祭です。 動画をインターネット配信で試聴することが当たり前になり、個人が作品を発信することが容易になり、プロフェッショナリズムとアマチュアリズムの境界が曖昧になりつつあるいま、映画を取り囲む環境は大きく変わり始めています。 そのような中でいままでの映画とは異なる、新しい「映画」の作り手が求められています。 本選へのノミネート作品は、第18回下北沢映画祭のコンペティションプログラムで上映させて頂きます。 なお、前回開催された第17回下北沢映画祭では、389作品の応募がありました。 下北沢映画祭とともに次世代の「映画」を切り開きたいと思う映画作家志望の方、是非ご応募下さい
- 募集内容
- 募集対象は、以下の条件を満たした映像作品とします。 ○作品のフォーマット :撮影のフォーマット(フィルム、ビデオ等)は問いません。 ※ただし、応募の際は、今年に限りWeb等で作品を鑑賞できる環境をお願いしております。詳しくは、「応募方法」の 項目をご覧ください。 ※作品のジャンル 作品のジャンル(ドラマ、CG、アニメーション、ドキュメンタリー等)は 問いません。 ※制作者・出品者のプロフィール 制作者・出品者のプロフィール(学生、プロ、アマチュア、年齢等)は問いません。 ※Youtubeなどで公開済みの作品も応募可能です。 ○作品の尺:60分以内 ○作品の制作年度:2016年以降に作成された作品 ○(作品がノミネートされた場合)応募者もしくは制作者の方が、第18回下北沢映画祭最終日、10月12日(月・祝)に行われるコンペティション部門のプログラムおよび授賞式に出席できること。
- 作品規定
- 上映作品選考結果のご連絡 ・ノミネートが決定した作品については、E-mail にてご連絡いたします (原則として、上映される方のみにご連絡いたします)。 ・ノミネート作品の公表は、第18回下北沢映画祭の1か月前程度を目途に公式HPなどで行う予定です。 ・応募作品に関して 本祭以外でも関連イベントでの上映をさせていただく場合がございます。その際には、別途ご連絡いたします。
- 応募方法/応募先
- 1.出品料(1,500円)のお支払い 2.Web サイトからのエントリー 下北沢映画祭コンペティション部門の応募フォーム(ページ一番下)へアクセスし、必要な項目を入力してください。 作品をサーバーや動画共有サイト等にWeb上で視聴できる状態となるようアップロードされた上で、作品を視聴できるURLを応募フォーム内の項目「Web等で作品を鑑賞するためのURL」の欄にご記入ください。 ご応募いただいた映像は一切外部に漏らさないものとし、目的外使用はいたしません。 応募フォームの入力後、エントリー番号を記載したメールが送信されます。
- 出品料
- 1,500円
- 応募時の会員登録
- 不要
- 募集期間
- ~ 2026年7月6日(月)23:59
- 応募資格
- 資格不問
- 賞
- グランプリ・準グランプリ作品(賞金金一封) 観客賞・京王電鉄賞・小田急電鉄賞・下北沢商店連合会賞
- 結果発表
- 2026年10月頃 映画祭当日、ゲスト審査員により、グランプリ・準グランプリ作品決定
- 諸権利
- 詳細は主催者WEBサイトを参照
出典:https://shimokitafilm.com/18th_competition/
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