第2回 短歌研究評論賞



- 締切日
- 2026年5月10日(日)
- 主催者
- 短歌研究社
- 賞
- 20万円
- 応募資格
- 資格不問
AIおすすめ
この評価およびコメントは生成AIによるもので、公募ガイド社の見解を示すものではありません。内容の正確性は保証できかねますので、応募の際は必ず主催者サイトをご確認ください。
短歌研究社が主催するこのコンテストは、短歌の評論に特化しており、20万円の賞金が魅力的です。応募資格に制限がなく、出品料も無料であるため、挑戦しやすい環境が整っているようです。ただし、テーマが限定されているため、短歌に興味がある方に特におすすめです。
詠み、読み、論じる。作品と理論は相互に共鳴し、進化する。 昨年まで42回開催した「現代短歌評論賞」の基本理念を引き継ぎつつ、応募規定を一新し、新たな賞として始めました。 短歌の歴史の流れを意識し、短歌の現在と未来を新しい視点で捉える意欲的な評論を期待します。
- 募集内容
- 課題 「現代短歌についての評論」 ※短歌の歴史の流れを意識し、短歌の現在と未来を新しい視点で捉える意欲的な評論の応募を期待する。
- 作品規定
- 応募規定 課題に則した未発表の論文に限る。 文字数=原則として6000字以上1万2000字以内(表題含む、参考資料一覧は含まず) 1=応募者本人による未発表評論 2=応募者本人による結社誌、同人誌、大学短歌会機関誌、web上での既発表の評論。 (2025年1月1日以降の発表作に限る。初出を明記) * パソコンの場合は、A4用紙横に縦書きで、1ページ40字×30行でレイアウトすること。 (PDF化のうえ、メール送付も可 hyouron@tankakenkyu.co.jp ) * 手書き原稿の場合は400字詰め原稿用紙(A4)15枚~30枚。応募原稿の返却には応じない。 応募のご注意 課題に即した未発表の論文に限ります。 封筒には〈評論賞応募〉と朱書してください。 応募原稿の返却はいたしません(控えをお取りください)。
- 応募方法/応募先
- ①出身地 ②現住所・電話番号 ③氏名(本名とペンネーム) ④生年月日 ⑤職業 ⑥歌歴・所属誌 ⑦論文の主旨内容を200字程度にまとめたものを別紙に添付。 (個人情報は、受賞発表掲載以外には使用いたしません) 原稿送り先 〒112-8652 東京都文京区音羽1-17-14音羽YKビル 短歌研究社 「短歌研究」編集部 e-mail:hyouron@tankakenkyu.co.jp
- 応募時の会員登録
- 不要
- 募集期間
- ~ 2026年5月10日(日)
- 応募資格
- 資格不問
- 賞
- 賞状・副賞20万円
- 結果発表
- 「短歌研究」9月・10月合併号の誌上
- 諸権利
- 詳細は主催者WEBサイトを参照
出典:https://www.tankakenkyu.co.jp/%E7%9F%AD%E6%AD%8C%E7%A0%94%E7%A9%B6%E7%A4%BE%E3%81%AE%E8%B3%9E/%E7%9F%AD%E6%AD%8C%E7%A0%94%E7%A9%B6%E8%A9%95%E8%AB%96%E8%B3%9E/
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