第10回 日本エコハウス大賞



- 締切日
- 2026年6月20日(土)
- 主催者
- 株式会社エクスナレッジ 建築知識ビルダーズ編集部
- 賞
- グランプリ(1作品)賞金15万円
- 応募資格
- 資格不問
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この評価およびコメントは生成AIによるもので、公募ガイド社の見解を示すものではありません。内容の正確性は保証できかねますので、応募の際は必ず主催者サイトをご確認ください。
このコンテストは、省エネ性能とデザインを両立させた住宅を評価するもので、建築に携わる方には特に魅力的かもしれません。審査員も著名な方々が参加しているようです。
住宅専門誌『建築知識ビルダーズ』(エクスナレッジ刊)は、高い省エネ性能と意匠を両立する優れた住宅実例を表彰する「第10回 日本エコハウス大賞」の応募受付を開始しました。 日本エコハウス大賞は、優れた省エネ住宅を表彰する実例コンテストとして2015年に創設され、今回で第10回を迎えます。住宅の断熱・気密性能、省エネルギー性能、温熱環境といった技術的な評価に加え、意匠性、暮らしの質、地域性、設計者の思想までを総合的に評価する点が特徴です。 第10回という節目を迎える今年も、日本エコハウス大賞では、高い省エネ性能と意匠を両立した住宅実例を全国から募集します。断熱・気密・省エネ性能を高めながら、住まい手の暮らしを豊かにする設計。地域の気候風土を読み解き、自然の力を生かすパッシブデザイン。長く住み継がれる美しい住宅。これからの日本の住まいづくりをリードする、優れた住宅実例の応募をお待ちしています
- 募集内容
- 第10回のテーマは、「地域を豊かにする エコハウスのつくり方」です。 省エネルギー性能に加え、地域・周辺環境に応答する設計、自然エネルギーの活用、快適性、耐震性、維持管理、景観への配慮などを備えた住宅を総合的に評価します。
- 作品規定
- ■募集規定 応募部門:新築住宅部門/リノベーション部門/モデルハウス・自邸部門 応募資格:地域工務店・ビルダー、設計事務所、ハウスメーカー、リフォーム会社などの建築実務者 対象住宅:2022年1月以降に竣工・改修された日本国内の住宅 ・応募作品について、合成や生成AI画像など、著しい加工を施した写真の使用はご遠慮ください。 ・応募資料の内容は、受賞発表の際に、エクスナレッジおよび協賛企業が発行する媒体(誌面・WEB・SNS)に掲載します。それに伴う版権使用料は、お支払いできません。写真やCGデータおよび被写体等は権利者から事前の了承を得たうえで応募してください。 ・応募資料は返却いたしませんので、ご了承ください。 ・応募多数の場合、応募受付締切を早めさせて頂く場合がございます。 作品内容の制限 作品の内容等が以下に相当すると主催者側が判断した場合、主催者は応募者に通知などの連絡を行なうことなく、審査の対象外とする場合がございます。 ・応募規定に反するもの。 ・第三者を誹謗中傷し、またそのプライバシーを侵害するもの。 ・コンテストの趣旨などに合わないと主催者が判断したもの。 ・作品データが判読不能なもの。 ・応募作品は、著作権等の権利が応募時点で作者に帰属するものに限ります。
- 応募方法/応募先
- 2026年6月20日(土)23時59分までにエントリーフォームから登録してください。
- 応募時の会員登録
- 不要
- 募集期間
- ~ 2026年6月20日(土)23:59
- 応募資格
- 資格不問
- 賞
- 最優秀賞(各部門)賞金10万円 優秀賞(各部門)賞金5万円 協賛企業賞(5作品) 特別賞(数作品) 自治体賞
- 審査員
- 伊礼 智 氏(建築家) 前 真之 氏(東京大学大学院 准教授) 三澤 文子 氏(建築家) 佐藤 実 氏(M's構造設計 代表) 佐藤 高志 氏(サトウ工務店 代表)
- 諸権利
- 詳細は主催者WEBサイトを参照
出典:https://builders-ecohouse.jp/
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