- 参加賞あり
第一回 自由が丘映画祭 コンペティション部門



- 締切日
- 2026年7月30日(木)
- 主催者
- 自由が丘映画祭実行委員会
- 賞
- 金一封、トロフィーを授与。ノミネート作品は自由が丘映画祭にて上映予定。
- 応募資格
- 資格不問
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この評価およびコメントは生成AIによるもので、公募ガイド社の見解を示すものではありません。内容の正確性は保証できかねますので、応募の際は必ず主催者サイトをご確認ください。
自由が丘映画祭は、映画文化の復興をテーマにした初開催のコンテストで、独自の視点や表現を重視する選考が魅力的です。審査員には有名な作曲家が参加していることもあり、話題性がありそうです。
かつて自由が丘には複数の映画館が存在し、街の一角が“映画通り”と呼ばれるほど、映画文化が息づいていました。現在、自由が丘には常設の映画館はありませんが、街には個人店や飲食店、音楽、アートなど、多様な文化が今も根付いています。 「自由が丘映画祭」は、「映画祭のない街に、新たな映画文化を」をテーマに、2026年11月13日(金)〜15日(日)の3日間、自由が丘にて初開催する映画祭です。審査委員長には作曲家・植松伸夫氏を迎え、長編・短編・こども映画祭部門のコンペティション作品を募集します。
- 募集内容
- 自由が丘映画祭では、長編・短編・こども映画祭部門のコンペティション作品を募集します。実写、アニメーション、ドキュメンタリー、実験映像など、ジャンルや形式は問いません。 本映画祭では、完成度のみを基準にした選考は行いません。「なぜ、この映画を撮ったのか」「いま、この映画は世界のどこに触れているのか」「この映画は、街や他者とどう出会おうとしているのか」という問いを大切にしながら、視点の独自性、自由な表現、映画祭の理念との共鳴を重視して選考します。 募集部門は、60分以上の長編部門、30分未満の短編部門、15分以内の子ども向け短編作品を対象とした自由が丘こども映画祭部門です。 ノミネート作品は、2026年11月13日(金)〜15日(日)に自由が丘で開催される映画祭にて上映予定です。
- 作品規定
- 【募集部門】 自由が丘映画祭では、以下の3部門で作品を募集します。 ・長編部門:60分以上の作品 ・短編部門:30分未満の作品 ・自由が丘こども映画祭部門:15分以内の子ども向け短編作品 【対象作品】 実写、アニメーション、ドキュメンタリー、実験映像など、ジャンルや形式は問いません。 過去に他映画祭で上映歴・受賞歴のある作品も応募可能です。 ただし、応募者本人、または応募団体が応募・上映に必要な権利を有している作品に限ります。 【応募資格】 年齢、国籍、プロ・アマチュアは問いません。 個人・団体いずれも応募可能です。 【選考について】 自由が丘映画祭では、完成度のみを基準にした選考は行いません。 「なぜ、この映画を撮ったのか」 「いま、この映画は世界のどこに触れているのか」 「この映画は、街や他者とどう出会おうとしているのか」 という問いを大切にしながら、作品に込められた視点、表現、映画祭の理念との共鳴を重視して選考します。 審査は、審査委員長および審査員により行い、受賞作品は映画祭期間中に発表予定です。 【自由が丘こども映画祭部門について】 自由が丘こども映画祭部門では、映画祭当日に来場した子どもたちが「こども審査員」として作品を鑑賞・投票し、最優秀賞を決定します。 【上映について】 ノミネート作品は、2026年11月13日(金)〜15日(日)に自由が丘で開催される自由が丘映画祭にて上映予定です。 ノミネート決定後、上映素材や作品スチール、監督プロフィール、予告編等のご提出をお願いする場合があります。 また、監督・関係者の登壇やQ&A等をお願いする場合があります。 【応募料/審査料】 ・長編部門:3,000円(税込・手数料別) ・短編部門:2,000円(税込・手数料別) ・自由が丘こども映画祭部門:1,000円(税込・手数料別) 【広報利用について】 映画祭の広報・宣伝目的に限り、応募作品の一部、作品スチール、作品情報、監督プロフィール等を使用させていただく場合があります。 【注意事項】 応募後の応募料/審査料の返金はできません。 応募内容に虚偽があった場合、または主催者が映画祭の趣旨に適さないと判断した場合、審査対象外または上映取り消しとなる場合があります。
- 応募方法/応募先
- 応募はオンラインにて受け付けます。 公式サイト内の応募フォームより、必要事項をご入力のうえ、応募料/審査料をお支払いください。 【応募時に必要なもの】 ・作品視聴用URL ・作品タイトル ・応募部門 ・作品尺 ・制作年 ・作品概要 ・監督プロフィール ・作品ステートメント ・応募者の連絡先 ・その他、応募フォームに記載の必要事項 作品視聴用URLは、YouTube、Vimeo、Google Drive等、審査期間中に視聴可能なURLをご記入ください。 パスワードが必要な場合は、必ずパスワードもご記入ください。 応募フォーム・募集要項の詳細は、公式HPをご確認ください。 公式HP: https://www.jffjp.com/competition
- 出品料
- 自由が丘映画祭・長編部門 3000円(税込・手数料別) 自由が丘映画祭・短編部門 2000円(税込・手数料別) 自由が丘こども映画祭・こども映画部門 1000円(税込・手数料別)
- 応募時の会員登録
- 不要
- 募集期間
- 2026年6月15日(月) ~ 2026年7月30日(木)
- 応募資格
- 資格不問
- 賞
- 自由が丘映画祭では、長編部門、短編部門、自由が丘こども映画祭部門の各部門において、ノミネート作品を選出し、映画祭期間中に上映予定です。 各部門の最優秀賞作品には、金一封およびトロフィーを授与します。 【長編部門】 作品尺60分以上の作品を対象に、ノミネート作品を数本選出。最優秀賞作品に金一封、トロフィーを授与します。 【短編部門】 作品尺30分未満の作品を対象に、ノミネート作品を数本選出。最優秀賞作品に金一封、トロフィーを授与します。 【自由が丘こども映画祭部門】 作品尺15分以内の子ども向け短編作品を対象に、ノミネート作品を数本選出。映画祭当日に来場した子どもたちが「こども審査員」として審査・投票を行い、最優秀賞作品に金一封、トロフィーを授与します。 このほか、初監督または2作品目までの監督に贈られる、あおぞら賞(新人賞)やその他特別賞などを設ける場合があります。
- 審査員
- 審査委員長 植松伸夫氏(作曲家) 一次・二次審査:自由が丘映画祭実行委員会によって選抜された有志審査員、自由が丘の街の人々による審査 最終審査:自由が丘にゆかりのある文化人たちにより構成された審査委員会による審査 受賞者:当日会場にて発表
- 結果発表
- 2026年9月中旬 一次選考:8月16日~8月30日 二次選考:9月1日~9月14日 選考結果通知:2026年9月15日
- 諸権利
- 【著作権・権利について】 応募作品の著作権は応募者に帰属します。 応募者は、応募作品に使用される映像、音楽、写真、脚本、原作、出演者、その他第三者の権利について、必要な許諾を得たうえで応募してください。 第三者の権利侵害、名誉毀損、その他トラブルが発生した場合、主催者は一切の責任を負いません。
出典:https://www.jffjp.com/
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