この公募は締切済みです

    【第43回 シナリオS-1グランプリ】

    締切日
    2022年8月22日(月)
    主催者
    株式会社シナリオ・センター
    賞金 月刊シナリオ教室誌上に掲載
    応募資格
    問いません。

    「シナリオS1グランプリ」は、映画・テレビドラマの業界に、才能ある新たなシナリオライターを送り出すことを目的としたシナリオ公募コンクールです。 受講生以外の方ももちろんご参加いただけます。 受賞作は「月刊シナリオ教室」誌上に必ず掲載されます。「月刊シナリオ教室」は、制作会社やプロデューサーの方も読んでいます。目にとまれば、デビューへの道が開けます。作品を通して、「あなた」を売り込むチャンスです。

    募集内容
    テーマ: 自由。日本語で書かれたオリジナルの映像シナリオであること。 原作の脚本化は不可。   部門: 部門① テレビドラマ化を想定して書いてください。 部門② 2時間ドラマでも映画でも、どちらを想定しても構いません。
    作品規定
    部門①と部門②の両方に応募できますが、各1作品ずつに限ります。 本文はB5サイズの200字詰原稿用紙に縦書き。 部門①の場合は100枚から120枚(200字詰)。 部門②は200枚から230枚(200字詰)。手書きの場合ペン書き(鉛筆は不可)。 パソコンで印字する場合はB5サイズの用紙を横に使い、縦書きで20字×20行で打ち、本文の最後に200字詰原稿用紙に換算した枚数を書き添えてください。20字×20行で打つと、部門①は50枚~60枚、部門②は100枚~115枚となります。 表紙に「第●●回シナリオS1グランプリ」と朱書きし、部門の番号(①か②)を選び、題名、名前(ペンネーム可)を書く。 2枚目に名前(ペンネームの場合は本名も併記)、フリガナ(ペンネームにも)、〒、住所、電話番号(携帯等昼間の連絡先も)、eメールアドレス、職業、生年月日、略歴、シナリオ・センター生および修了生は所属や元の所属を明記する。 3枚目に部門①は800字以内、部門②は1000字以内のあらすじをつけてください。 あらすじのあとには登場人物表をつけ、原稿本文には通しのページナンバーをつけ、穴をあけ、2箇所以上をつづりひもで綴じてください(クリップやペーパーファスナーの使用や製本は不可)。 応募後の原稿は、差し替えや返却は一切できません。 ひも綴じの方法は、こちらから動画で確認できます。 https://bit.ly/3Na6GXV
    応募方法/応募先
    107-0061 東京都港区北青山3-15-14 株式会社シナリオ・センター 03-3467-6936
    応募時の会員登録
    不要
    募集期間
    ~ 2022年8月22日(月)
    応募資格
    問いません。
    グランプリ作品には、表彰状と賞金を贈呈、ただし複数数の受賞、準グランプリ、佳作、奨励作などに該当する作品には、別途定める賞金を贈呈
    入選点数
    10点未満
    結果発表
    2022年11月下旬
    補足
    受賞作の映画化権及びテレビ化権については、受賞後半年間は(一社)映画演劇文化協会、または映画演劇文化協会が指定する第三者が、第一優先順位の取得権を有します。 他のコンクールとの二重投稿は禁止。 主催/シナリオ・センター 一般社団法人 映画演劇文化協会  
    前回応募数
    320点

    出典:https://www.scenario.co.jp/s1/
    コンテストの趣旨がより明確に伝わるよう、公式サイトの画像を一部引用させていただくケースがございます。掲載をご希望でない場合は、お問い合わせフォームよりお申し付けください。

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