アイデアAI0Next! 南大隅町コンテスト南大隅町誕生 20 周年を記念し、これからの 10 年を見据えた「まちの未来づくり」のアイデアを広く募集します。 町内外の方々が描く自由な発想を通して、次世代に誇れる南大隅町の姿をともに考え、実現への一歩とすることを目的とします。2026年2月27日(金)締切賞金 30 万円+事業化支援最大 10 万円(クラウドファンディング助成上限)
企画・ビジネスプランAI0ごみ削減ビジネスアイディアコンテスト2026一般社団法人ごみプロジェクト代表の滝沢秀一が社会活動家から社会起業家へステップアップする最初の一歩を後押しすることを目的として立ち上げた「社会起業家支援プロジェクト」の一環として始めたコンテストです。 昨年は小学生から大人まで、ごみ削減につながるアイディアコンテストを行い、全国から300を超える応募がありました。 今回は具体的にごみ削減がビジネスに繋がるアイディアを募集します。 ごみがなくなる社会を目指して、是非「ごみを削減するビジネスアイディア」を考えて応募してください
短文・大喜利・漢字AI5きのこらぼ きのこde大喜利毎月変わるきのこを題材にした「お題」へのひとことを大募集! 大賞作品にはQUOカードPay 5,000円分(毎月1名様)、佳作にはQUOカードPay 1,000円分(毎月4名様)をプレゼントさせていただきます!
短文・大喜利・漢字AI11あいうえお大賞2026「五十音図」は、加賀山代の「薬王院温泉寺」で作られました。 日本語の発音と書き分けを、明らかにした大発見にして大発明! 今から約900年前のこと。明覚というお坊さんの功績です。 「あいうえお」という5つの母音を並べた段から「わ」「を」「ん」まで、日本語の発音と書き分けはこれで完璧。 まさに「五十音図」は日本語の曼荼羅(まんだら)なのです。 さて、加賀山代では、この「五十音図」の段ごとに、毎年、「今年のにほんご」を募集しています。 2026年、今年、大事にしたいと思う「にほんごのことば」と、それを選んだ気持ちを教えて下さい。 にほんご、ニホンゴ、日本語……ほかほか、ホンノリ、仄仄(ほのぼの)ですね!
短文・大喜利・漢字AI5「雪ミク時報」のセリフ大募集!観光スポットとして、北海道内外さらには海外から観に来てくださる方も多い「雪ミク時報」ですが、このたび時報のお知らせ内容をリニューアルすることが決定いたしました!リニューアルにともない、8時・12時・15時・17時・19時に放映する時報で「雪ミク」が喋るセリフを一般公募いたします! 採用されたセリフを元に「雪ミク時報」を制作し、放映いたします。時報には採用者(受賞者)のお名前を表示。さらに各賞のプレゼントもお渡しいたします。この募集企画・時報の放映を通じて、北海道観光の一助、そして北海道の盛り上げに繋げていければと考えておりますので、ぜひ奮ってご応募ください!
アイデアAI9第3回 シヤチハタとつくる未来のしるし UVインキ商品アイデアコンテストシヤチハタは100年間培ってきた技術を活かし、文具・事務用品に留まらない商品を展開しています。 これまで、UVインキ技術においてもジャンルを問わず、様々な用途で商品化してきました。 より一層、世の中にお役立てできる商品をつくるため、皆さまのアイデアをお待ちしています。