俳句短歌詩小説AI5彩の国 埼玉りそな銀行 第57回埼玉文学賞埼玉文学賞は、埼玉新聞社が1969年に創刊25周年を記念して創設し、今年で57回を数える歴史ある文学コンクールです。埼玉りそな銀行の特別協賛をいただき、最高賞金は100万円。埼玉県内にとどまらず、全国の文学を志す人を対象に、小説・詩・短歌・俳句の4部門で作品を募集しています。2026年8月31日(月)締切小説部門=正賞(1人)100万円
短歌1第44回子規顕彰全国短歌大会正岡子規が近代文学史に与えた功績を顕彰し、短歌の普及・振興に寄与するために本大会を開催いたします。 7月31日まで、2首1組1500円で雑詠の短歌を募集し、10月25日の大会で表彰します。大会への参加は無料。 今年度の記念講演は中川佐和子先生(「未来」選者)の「子規 左千夫・赤彦・茂吉へ」と題した講演を予定している。2026年7月31日(金)締切
川柳俳句短歌詩エッセイ論文・評論ノンフィクション童話・児童文学小説1令和8年度「静岡市民文芸」第22号作品募集静岡市では、静岡市内在住または静岡市に通勤・通学している方で、文芸活動を職業としていない中学生以上の方を対象としたコンクール形式の文芸誌「静岡市民文芸」を発行しています。 毎年、公募による作品募集を行い、静岡市が委嘱する選者が審査を行い、入選した作品を収録します。令和8年度で第二十二回目を迎え、これまで多くの市民の皆さまからご応募いただいています。
短歌1第10回 U-39やましん紙上歌会心象風景や花鳥風月などを三十一文字で表現する短歌は、万葉時代に確立したとされ、今も多くの人々に愛されています。山形新聞は、歌聖斎藤茂吉のふるさとで暮らす若者たちに短歌の素晴らしさや日本語の美しさを再認識してもらおうと、39歳以下を対象に紙上歌会を開催します。日常生活で感じたことや古里の魅力などみなさんの自由な感性をお寄せください。2026年9月15日(火)締切
短歌AI5NHK短歌テキスト #短歌写真部「水」「つながろう短歌で」をモットーに、短歌を愛する人々を応援する「NHK短歌」テキスト編集部は、「NHK短歌」出演者のカン・ハンナさんとともに、「#短歌写真部」の活動をスタートしました。(2022年4月号~)。 「#短歌写真部」は、あなたの日々のちょっとした出来事を、写真と短歌のセットにして、インターネットのソーシャルネットワークサービスの「X(旧Twitter)」を通じてつぶやいていただく部活動です。Xのアカウントを取得している方ならば、どなたでも、どこからでも参加できます。
俳句短歌小説12第29回長塚節文学賞長塚節文学賞は、常総市出身の歌人・作家として知られる長塚節(ながつかたかし)を広く顕彰するため、短編小説・短歌・俳句の三部門について作品を公募し、入選作品集の刊行等を通して、「節のふるさと常総」の文化を全国に発信していこうとするものです。2026年9月11日(金)締切