南河内フルーツフォトコンテスト2026
南河内地域には、ぶどうやいちじく、みかん、いちご、もも、なし、ブルーベリーなど、多くのフルーツが栽培されています。ぶどうは全国7位、いちじくは全国3位の収穫量を誇り、近年ではいちごの生産者も増えています。
南河内のいちごは、12月から5月頃まで毎日採れたて新鮮な完熟のものが地域の直売所で販売されるほか、ジャムやソース、スイーツに加工され、幅広く親しまれています。
南河内フルーツの1つであるいちごの魅力をさらに幅広く知っていただくため、南河内いちごをテーマに「南河内フルーツフォトコンテスト2026」を開催します。