写真・フォトコンAI0Nikon Creators Challenge 2026 色で感じる季節(colors)株式会社ニコンイメージングジャパンは、ニコン製品で創作活動を楽しまれているすべての皆さまを「Nikon Creators」として応援します。ニコンイメージングジャパン公式Instagramアカウント「@nikonjp」では、今後「Nikon Creators Challenge」としたミニフォトコンを4か月に1度開催中です。 各回テーマを設けておりますので、ぜひお気軽にハッシュタグをつけてご参加ください! 投稿された作品の中から、各回10名様に素敵なプレゼントをご用意しております。また、Nikon Creators 2026 に認定された方はニコンのミラーレスカメラ 「Z シリーズ」の無料お貸し出しモニター(希望者のみ)へご招待いたします。2026年7月30日(木)締切Nikon Creators 2026 に認定 & ニコンダイレクトクーポン3万円分
アイデア2うみぽす甲子園2026社会の課題解決には、最初に勇気を持って行動を起こす「1人め」の存在が必要です。 しかし1人のチカラには限界があります。その活動を広げ・続けるには、「1人め」に続く「2人め」を生み出すことが不可欠です。 うみぽす甲子園は、海の豊かさを未来につなげるために、課題に立ち向かう「1人め」としての行動と発信、そして周りの人々を巻き込んで「2人め」を生み出していく発想や活動を競うコンテストです。 大会参加を通して「自身が学び、行動すること」に加え、「発信力、訴求力、伝達力」を身につけてもらいたいと考えています。また、うみぽす甲子園は、各出場チームがそれぞれの地元で人々をつなぎ、多様な分野の人々が関わる活動の中心となり、活動を継続させる、そんな展開を生み出せるようになることを目指しています。2026年6月22日(月)締切
スピーチ・弁論0第9回 全国英語オーラルインタープリテーションフェスティバル本フェスティバルは、参加生徒や学生に加え、指導者にとっても英語表現教育に資する場を提供するため、1995 年に旧南山短期大学で高校生を対象とした初回英語オーラルインタープリテーション大会を開催したことに端を発します。それ以来、こうした活動を行う大会としては全国唯一のものとして、多くの学生が参加する大会となりました。2018 年度より、本大会は南山大学外国語学部英米学科が主催となり、継続しています。2026年7月1日(水)締切
論文・評論AI14第23回 「私の提言」募集連合は「山田精吾顕彰会の論文募集」事業を継承し、2004年から「私の提言 連合論文募集」をおこなってきました。山田精吾顕彰会は、連合初代事務局長であり、労働界の統一、発展に生涯を捧げられた故・山田精吾氏の遺志を受け継ぐため、ご遺族から寄贈された資金を基に1997年に設立されたもので、労働運動功労者の表彰や若手活動家の育成などに取り組んできました。 故・山田氏は「理想は高く、目線は低く」の現場からの視点、友愛と連帯に裏打ちされた団結の大切さを持ち続け、労働者の組織化、労働条件の向上などに大きな足跡を残されました。
アンバサダー・大使・特派員0令和8年度「香川おさかな大使」募集 さぬき海の幸販売促進協議会(構成:香川県漁業協同組合連合会・一般社団法人香川県水産振興協会・香川県)が、販売促進事業の一環として、令和8年度の「香川おさかな大使」を3名程度募集します。 香川おさかな大使には、各種イベントや販売促進キャンペーン等において、県産水産物の宣伝活動にご協力いただきます。2026年6月10日(水)締切
候補者・推薦者AI1第3回 金沢大学宮本賞 金沢大学では、財政、地域、自治、環境に関する社会科学の分野で顕著な業績を挙げた研究者を顕彰し、社会貢献と日本の学術研究のさらなる発展に資することを目的として、金沢大学宮本賞を創設いたしました。 宮本賞は、金沢大学の名誉博士であり、本学の前身校の一つである旧制第四高等学校出身の宮本憲一氏からの御寄附を原資としています。宮本氏は、金沢大学、大阪市立大学、立命館大学で教鞭を執られたのち、滋賀大学学長を務められました。財政学、地域経済学、自治論、環境経済学など広範な分野で常に時代の最先端となる研究に取り組み、各分野において最高峰の業績を挙げるだけではなく、公害問題やまちづくりなどに取り組む多くの市民活動に貴重な理論的指針を与えてきました。 ついては、宮本氏に敬意を表するとともに当該分野の研究や市民活動のさらなる発展に資することを目的に、「第3回金沢大学宮本賞」を募集いたします。
ロゴマーク3IZUMIゼロカーボンロゴマークデザイン募集和泉市は2050年ゼロカーボン実現に向けた施策の一環として、市民及び市内事業者等から、ゼロカーボン実現に向けた取組を自由に、自主的に宣言いただく「IZUMIゼロカーボン宣言」を実施しています。 こうした中で、市域全体の脱炭素化を推進する啓発活動のシンボルとなる「ロゴマーク」のデザインを募集します。本ロゴマークは「IZUMIゼロカーボン宣言」をされた方への啓発品等に活用します。 採用者にはJCBギフトカード2万円分を贈呈します。2026年5月29日(金)締切