第3回 北海道国際映画祭



- 締切日
- 2026年12月31日(木)
- 主催者
- 北海道国際映画祭実行委員会
- 賞
- 「Golden Owl」(金のふくろう:職人による木彫りのトロフィー)
- 応募資格
- 国籍、年齢、技術レベル、資格は問いません。
AIおすすめ
この評価およびコメントは生成AIによるもので、公募ガイド社の見解を示すものではありません。内容の正確性は保証できかねますので、応募の際は必ず主催者サイトをご確認ください。
北海道国際映画祭は、ジャンルを問わず多様な作品を受け入れる懐の深さが魅力です。特にAIやアニメーション部門が新設され、時代の流れを感じさせます。国籍や年齢を問わない応募資格も、幅広いクリエイターにとって参加しやすい環境が整っているようです。
北海道国際映画祭は、国内外の良質な映画を発見し、表現と作品理解の多様性を尊重しながら、多くの方に届けます。 また、映画を創る人・観る人・観せる人のつながりを大切にし、映画を観る歓びをともにします。
- 募集内容
- 映画祭で上映する作品 ・2025年1月1日以降に完成した作品であること。 ・応募者またはそのチームによるオリジナル作品であること。 ・ナラティブ、ドキュメンタリー、アニメーション、実験映画、AIなどジャンルは問いません。ただし、差別を助長するもの、人権を無視するものは受け付けません。
- 作品規定
- 応募形式 ・作品はデジタルフォーマットで提出すること。 ・解像度は1080p(1920×1080ピクセル)以上。 ・原語が日本語でも英語でもない場合は、英語字幕をつけること。 通知 ・選考結果は、2027年2月28日までに映画製作者にEメールで通知されます。 ・最終選考に残った応募者(以下、ファイナリスト)には、上映日、上映会場、ファイル形式、プロモーション素材に関する詳細な指示が送られます。 ファイナリストの条件 ・ファイナリストは、映画祭で上映する作品の高解像度デジタルコピー(MP4またはMOV)を提供しなければなりません。 ・ファイナリストは、映画祭が要請する上映後のQ&Aセッション(会場またはオンライン)やプロモーション活動に参加することが期待されます。
- 応募方法/応募先
- ・映画祭公式応募プラットフォーム「Film Freeway」からご応募ください。ただし、日本国内からの場合は日本語専用応募フォームからもご応募いただけます。 ・「Film Freeway」は英語サイトですが、各項目の記載は日本語入力でも差し支えありません。
- 出品料
- 1作品につき所定の審査料が必要です。応募者の状況、作品の長さ、応募時期によって異なります。 ※詳細は主催者WEBサイトを参照
- 応募時の会員登録
- 不要
- 募集期間
- 2026年3月20日(金) ~ 2026年12月31日(木)
- 応募資格
- 国籍、年齢、技術レベル、資格は問いません。
- 賞
- 実写映画は作品の時間に応じて3つの部門があり、応募数が増加しているアニメーションとAIの部門を新設して計5部門となりました。 最優秀国際短編映画賞(実写、30分未満) 最優秀国際中編映画賞(実写、30分以上60分未満) 最優秀国際長編映画賞(実写、60分以上) 最優秀国際アニメーション映画賞(時間は問わない) 最優秀国際AI映画賞(時間は問わない) 各部門の優勝者には賞状と「Golden Owl」(金のふくろう:職人による木彫りのトロフィー)が贈られます。また、観客賞と審査員特別賞が選出され賞状が贈られます。
- 結果発表
- 2027年3月頃 受賞者は、審査員により決定され、映画祭の最終セレモニーで発表されます。
- 諸権利
- 詳細は主催者WEBサイトを参照
出典:https://hokkaido-movie.com/submission/
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