第22回絵のまち尾道四季展



- 締切日
- 2026年11月29日(日)
- 主催者
- 絵のまち尾道四季展運営委員会
- 賞
- 賞金 200万円
- 応募資格
- 作品搬入時に満18才以上の者(高校生を除く)
AIおすすめ
この評価およびコメントは生成AIによるもので、公募ガイド社の見解を示すものではありません。内容の正確性は保証できかねますので、応募の際は必ず主催者サイトをご確認ください。
尾道の美しい風景や文化をテーマにしたこのコンテストは、200万円の賞金が魅力的です。審査員も著名な方々が揃っているので、作品が評価される可能性が高いかもしれません。ただし、出品料がかかる点には注意が必要です。
絵のまち尾道四季展は、世界に誇れる文化遺産と四季折々の美しい景観をもつ「尾道」をモチーフに描いていただく、全国絵画公募展です。2年に一度のビエンナーレ方式で昭和58(1983)年に第1回展を開催して以来、今年で第22回目を迎えます。
- 募集内容
- 尾道の風景及び風俗、祭り、行事、日本遺産構成文化財などでその特徴を取り入れたものをテーマに絵画を募集
- 作品規定
- 以下を満たしたもの。 平面絵画作品で画面寸法が15号(長辺652mm)以上20号(長辺727mm)以下であること。 必ず、仮縁等の額をつけること。(なるべく仮縁を使用し、装飾のあるものや剥離・破損しやすいもの、ガラス入りのものは不可。アクリルは可。) 額縁を付けた状態で、長辺が927mm以下であること。 額の裏に紐をつけて、展示可能な状態にすること。 表現は具象・抽象を問わない。ただし、出品作品は他の公募展、個展などに出品していない未発表のものに限る。 ※作品は、完全に乾燥させてください。 ※作品裏面に氏名と作品名を記入してください。 (記入なき場合、当事務局で記入することがあります。) 出品点数 一人3点以内
- 応募方法/応募先
- <直接搬入> 日時 令和8年(2026年)11月27日(金)~11月29日(日) 午前10時から午後4時まで(時間厳守のこと) 場所 かおり館 (〒722-0032 尾道市西土堂町19番1号 千光寺公園内) <宅配搬入> 日時 令和8年(2026年)11月27日(金) 午前10時から午後4時までに必着のこと 場所 かおり館 (〒722-0032 尾道市西土堂町19番1号 千光寺公園内) ※搬入にかかる費用は、すべて出品者の負担とします。 ※搬入は作品のみとし、作品の箱、梱包資材はすべて処分しますのでご了承ください。
- 出品料
- 1点5,000円 2点8,000円 3点9,000円 出品料は直接搬入・宅配搬入にかかわらず、所定の郵便振替票に必要事項を明記の上、令和8年(2026年)11月25日(水)までに振り込んでください。 宅配搬出の方は1点につき1,000円の搬出手数料を併せてお振り込みください。詳細は【作品搬出】の欄をご覧ください。 インターネット振込、オンラインバンキング等をご利用になる際は下記の出品料振込口座にお振込みください。(令和8年(2026年)12月以降、下記の口座は使用しません。) 金融機関名: ゆうちょ銀行 支店名: 一三九店 イチサンキユウ 預金種別: 当座預金 口座番号: 0005662 口座名義: 絵のまち尾道四季展運営委員会 エノマチオノミチシキテンウンエイイインカイ 口座記号番号: 01370-5-5662
- 応募時の会員登録
- 不要
- 募集期間
- 2026年11月27日(金) ~ 2026年11月29日(日)
- 応募資格
- 作品搬入時に満18才以上の者(高校生を除く)
- 賞
- 尾道賞[グランプリ] 1点 賞金 200万円 小林和作賞 1点 賞金 30万円 優秀賞 3点程度 賞金 10万円 奨励賞 10点 賞金 5万円 企業奨励賞 数点 賞金 5万円 日本遺産のまち尾道賞 1点(上位賞に上乗せ) スポーツ飲料「しまなみウォーター」のラベルに作品画像を掲載 尾道賞[グランプリ]、は買上賞(著作権法に基づく権利を含む)とします。秀作には、記念品を贈呈します。(表彰式後に送付) 入賞・秀作作品の利用(著作権法に基づく権利の使用)は、絵のまち尾道四季展運営委員会に一任されたものとします。
- 審査員
- 石川健次(美術評論家・東京工芸大学名誉教授)/石田宗之(日展特別会員・光風会理事)/奥山民枝(尾道市立大学芸術文化学部名誉教授)/平松礼二(順天堂大学客員教授)/福永治(美術評論家・京都国立近代美術館館長) (50音順・敬称略)
- 結果発表
- 審査結果は令和8年(2026年)12月下旬に本人宛にハガキで通知します。審査に対する異議の申し立て、電話での問合せは一切受け付けません。
- 諸権利
- 詳細は主催者WEBサイトを参照
出典:https://www.onomichi-museum.jp/competition/2.html
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