令和8年度動物愛護週間ポスターのデザイン絵画コンクール



- 締切日
- 2026年6月30日(火)
- 主催者
- 環境省 動物愛護週間中央行事実行委員会
- 賞
- 図書カード5万円程度
- 応募資格
- 資格不問
AIおすすめ
この評価およびコメントは生成AIによるもので、公募ガイド社の見解を示すものではありません。内容の正確性は保証できかねますので、応募の際は必ず主催者サイトをご確認ください。
このコンテストは、動物愛護をテーマにした社会性の強いデザインを求めており、環境省が主催しているため信頼性が高いです。応募資格が不問で、出品料も無料なので、気軽に参加できそうです。
1. 環境省では、国民の皆様に動物の愛護と適正な飼養に関する理解と関心を深めていただくため、毎年、動物愛護週間(9月20日~26日)にポスターを作成し、普及啓発に取り組んでいます。 2. 今般、「令和8年度動物愛護週間ポスターデザイン絵画コンクール」を開催し、本日から6月30日(火)まで作品を募集します。最優秀作品は、令和8年度のポスターとして採用することを予定しています。
- 募集内容
- デザイン絵画のテーマ 「動物愛護週間100年~人と動物との適正なかかわり方について~」 1927年に、日本で初めての動物愛護週間の催しが行われてから今年で100年を迎えます。この記念すべき機会を捉えて、今年のコンクールでは、「動物愛護週間100年~人と動物との適正なかかわり方について~」をテーマに、作品を募集します。 「心に残るペットとのふれあいの思い出」、「100年先まで残したい人と動物が共存する風景」、「ペットと過ごす幸せな未来の暮らし」、「人と動物が共に安心して暮らせる理想の世界」などを表現した作品をご応募ください。
- 作品規定
- 絵画 四つ切り画用紙(542mm×382mm)を、必ず【縦長】で使用すること。 ※ 作品作成上の注意事項 ・ 彩色及び画材は自由です。ただし、立体物の使用は禁じます。 ・ 対象となる動物は、哺乳類、鳥類及び爬虫類とし、両生類、魚類、昆虫等は対象としません。 ・ 作品に標語やキャッチフレーズを挿入する場合は、テーマに合ったものを挿入してください。なお、文字の入らないデザインも可能です。 ・ 野生動物を安易にペットとして飼養できると思わせるようなデザインは避けてください。 ・ 動物に過度な接触(キス等)をしているデザインは避けてください。 ・ 関係法令等を遵守した内容のデザインとしてください。例えば、犬をモデルに使用する場合は、首輪や狂犬病予防注射済票を装着していることが分かるようにしてください。また、放し飼いやノーリードでの運動を思わせるようなデザインは避けてください。
- 応募方法/応募先
- (1) 記入事項 氏名、住所、年齢、職業、電話番号、メールアドレス、勤務先(学校名・学年)、作品についてのコメント(100文字程度)を別紙の応募票に記入し、絵画裏面に添付してください。 (2) 応募条件 ・ 1人複数応募が可能です。ただし、用紙1枚につき作品1点とします。 ・ 作品を折り曲げたり丸めたりせずに送ってください。 (3) 作品応募先 ○ 株式会社 佐伯コミュニケーションズ 「動物愛護週間ポスター」係 住所:〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷5-29-7-1002 電話:03-5368-4301 (平日 10—12時/13-15時) メールアドレス:poster@saiki.co.jp
- 応募時の会員登録
- 不要
- 募集期間
- ~ 2026年6月30日(火)
- 応募資格
- 資格不問
- 賞
- 最優秀作品(環境大臣賞):1点 賞状・記念品(図書カード5万円程度) 優秀作品(動物愛護週間中央行事実行委員会委員長賞):5点 賞状・記念品(図書カード1万円程度) 最優秀作品については今年度の動物愛護週間ポスターとして採用し、地方公共団体、関係省庁、報道機関等に配布するとともに、動物愛護管理行政の推進を図るための資料として活用します。
- 諸権利
- 詳細は主催者WEBサイトを参照
出典:https://www.env.go.jp/press/press_04162.html
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