第67回 品質月間「品質標語」「品質川柳」募集



- 締切日
- 2026年6月2日(火)
- 主催者
- 一般財団法人 日本科学技術連盟、一般財団法人 日本規格協会、日本商工会議所
- 賞
- 賞金1万円、第67回品質月間テキスト1セット、希望会場での特別講演会の招待券(1組2名)
- 応募資格
- 資格不問
AIおすすめ
この評価およびコメントは生成AIによるもので、公募ガイド社の見解を示すものではありません。内容の正確性は保証できかねますので、応募の際は必ず主催者サイトをご確認ください。
このコンテストは、品質に関する標語や川柳を募集しており、毎年開催されているようです。応募資格が特に限定されていないため、誰でも参加しやすいのが魅力的です。賞金は1万円と高額ではありませんが、品質に関するユニークな視点を表現する良い機会かもしれません。
品質月間は、全国への品質意識の高揚を目的として1960年(昭和35年)に創設され、以来毎年11月に行われている全国的な運動で、今年で67回目を迎えます。 品質月間の行事として、ポスター・標語の頒布、テキストの刊行、全国主要都市での特別講演会の開催など、全国規模で活動を展開いたします。 今年は下記のテーマに決まりました。 今こそみんなで共創しよう! 未来を拓く品質の力 品質月間委員会では、今年の品質月間テーマにちなんだ「品質標語」を広く募集いたします。なお、「品質川柳」はとくに月間テーマにこだわりません。下記要領をご参照いただき、奮ってご応募ください。
- 募集内容
- 今年の品質月間のテーマを明るく簡潔に表現したもので文字数は20文字程度(24文字以内)。
- 作品規定
- ・品質にちなんで会社の中の様々な事象を風刺やユーモアを交えながら気軽に詠んだもので、字数は原則17文字(上の句5、中の句7、下の句5)です。 ・作者名(雅号)が不足していると選定対象作品から外されることもありますので、ご了承ください。 作者名(雅号)は、必ず作品につけてください。作者名(雅号)がない場合、選定対象から除外される場合がります。 ※「作者名(雅号)」とは、その作品内容に相応しい作者(名)のことであり、単なるペンネームとは違います。作者の立場がより鮮明になり、さらにおかしさが増します。 (例)時々は 勘に数字が うっちゃられQCに一生、2002年優秀作品 作者名(QCに一生)の記載により、相撲の「うっちゃり」と「九死に一生」とすることで、さらに内容が広がりおかしさが増します。また、この作者名を上手に活用することで五・七・五の審数を整えるのに役立ちます。
- 応募方法/応募先
- 個人の応募でも結構ですが、会社、事業所などでまとめて応募されることをお薦めします。 作品は、下の品質標語応募フォームからご応募ください。また、会社や事業所などで多数の作品をまとめて応募される場合には、HPに記載の応募フォーム(Excelファイル)をダウンロードして、必要事項(会社名、連絡担当者の氏名、所属、連絡先など)、作品を記入した上で、品質月間委員会事務局宛にE-MailにてExcelファイルを添付してお送りください。
- 応募時の会員登録
- 不要
- 募集期間
- ~ 2026年6月2日(火)
- 応募資格
- 資格不問
- 賞
- 品質標語入選者(5作品)は、第67回品質月間テキスト1セット、薄謝(10,000円)、ご希望の会場での特別講演会のご招待券(1組2名様)を贈呈いたします。
- 結果発表
- 入選作品は、品質月間ホームページ(7月中旬)や主催団体発行の月刊誌にて公表いたします。
- 諸権利
- 詳細は主催者WEBサイトを参照
出典:https://www.q-month.jp/boshu/
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