第61回「NHK障害福祉賞」



- 締切日
- 2026年7月31日(金)
- 主催者
- NHK、NHK厚生文化事業団
- 賞
- 賞状、賞金50万円、副賞
- 応募資格
- 障害のある方、障害のある方とともに歩んでいる方
AIおすすめ
この評価およびコメントは生成AIによるもので、公募ガイド社の見解を示すものではありません。内容の正確性は保証できかねますので、応募の際は必ず主催者サイトをご確認ください。
このコンテストは、障害福祉に関する体験を通じて社会に貢献できる機会がありそうです。賞金も高額で、審査員も著名な方々が揃っているため、作品が評価される可能性が高いです。創作を通じて社会にメッセージを届けたい方には特に魅力的かもしれません。
障害福祉への関心や理解を広げるため、障害のある方、障害のある方とともに歩んでいる方から、体験作文を募集します。 みなさんの思いをこめた作品をお待ちしています。
- 募集内容
- 体験作文を募集 第1部門:障害のあるご本人の部門 第2部門:障害のある人とともに歩む人の部門
- 作品規定
- 自作の未発表の作品に限ります。 字数は8000字以内。点字での応募の場合は、32マス×450行以内。 著作を職業としている方の応募はご遠慮ください。 他者の作品や他団体の発行物からの盗作や、不適切な引用、生成AIの使用はしないでください。
- 応募方法/応募先
- 郵送で応募する 応募票に必要事項を記入のうえ、作品に添付してご応募ください。 ※ダウンロードできない場合は、以下の項目を記入した別紙を添付してください。 1.応募部門(第1部門・第2部門)、2.題名、3.お名前(フリガナ)、4.年齢、5.住所、6.電話(ファクス)番号、7.メールアドレス、8.職業、9.障害名(第1部門)または障害者との関係(第2部門)、10.応募規定確認の有無、11.応募作品の取り扱いについての同意の有無、12.個人情報の取り扱いに関する注意事項と、主催者の個人情報規定についての承知の有無、13.入選作品集の希望の有無、(14.16歳未満の場合は、応募についての保護者の同意の有無) あて先 〒150-0041 東京都渋谷区神南1-4-1第七共同ビル NHK厚生文化事業団「障害福祉賞」係 WEBから応募する 応募フォームに必要事項を入力のうえ、作品を添付して送信してください。 ※応募フォームは、6月1日(募集期間初日)にひらきます。 ※送信日時が募集期間外の分は、送信できた場合でも選考の対象になりませんのでご注意ください。 募集期間 2026年6月1日(月曜)から7月31日(金曜)当日消印有効 ※応募フォームは、6月1日にひらきます。
- 応募時の会員登録
- 不要
- 募集期間
- 2026年6月1日(月) ~ 2026年7月31日(金)
- 応募資格
- 障害のある方、障害のある方とともに歩んでいる方
- 賞
- 最優秀:2部門を通じて 1編(賞状、賞金50万円、副賞) 優秀:2部門を通じて 3編(賞状、賞金20万円、副賞) 佳作:2部門を通じて 若干(賞状、賞金 5万円、副賞) 柳田邦男賞:第1部門から 1編 (賞状、賞金20万円、副賞)
- 審査員
- 鈴木 ひとみ(人権啓発講師) 曽根 直樹(日本社会事業大学 社会事業研究所 客員教授) 藤木 和子(全国障害者とともに歩む兄弟姉妹の会 副会長) 増田 明美(スポーツジャーナリスト、日本パラ陸上競技連盟会長) 柳田 邦男(ノンフィクション作家) NHKコンテンツ制作局 局長 NHK厚生文化事業団 理事長 (五十音順 敬称略)
- 結果発表
- ・11月中旬に全応募者に結果を通知します。 ・12月に入選作品集を発行します(希望者に配布)。また、入選者(最優秀・優秀・柳田邦男賞)への表彰式を行う予定です。
- 諸権利
- 詳細は主催者WEBサイトを参照
出典:https://www.npwo.or.jp/info/33580
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