東京ビデオフェスティバル2027



- 締切日
- 2026年11月30日(月)
- 主催者
- NPO法人市民がつくるTVF
- 賞
- ビデオ大賞
- 応募資格
- 資格不問
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この評価およびコメントは生成AIによるもので、公募ガイド社の見解を示すものではありません。内容の正確性は保証できかねますので、応募の際は必ず主催者サイトをご確認ください。
東京ビデオフェスティバル2027は、テーマやジャンルが自由で、プロ・アマ問わず参加できるコンテストです。毎年開催されているため、信頼性がありそうです。映像制作の自由度が高く、創作の幅を広げるチャンスがありそうです。
東京ビデオフェスティバル2027(以下、TVF)の映像作品の募集が開始した。
- 募集内容
- 20分以内(タイトル・クレジットを含む)であれば、どんなテーマやジャンルの作品でも応募が可能。応募者の年齢、国籍、職業、プロ・ アマチュアの制約はなく、撮影機器・制作手法なども自由となっている(ただし、TVF事務局で視聴・編集・上映が可能であり、また本NPO法人の活動での使用とTVF公式ホームページでの公開が可能であることが条件)。
- 作品規定
- 1:映像作品のテーマやジャンル、撮影機器・制作手法などは自由。 2:20分以内(タイトル・クレジットを含む)の作品。作品の前後に5秒以上の黒味またはカラーバーを挿入し、始点・終点を明確にすること。 3:撮影機器は、ビデオカメラのほか、デジタルカメラやスマートフォンの動画機能など自由。 4:映像方式は「.mp4」などの動画ファイルを推奨。DVD・Blu-rayディスク、SDカードの記録メディアでの応募も可。ハイビジョン作品は最高画質方式のままで提出。ただし、いずれもTVF事務局で視聴、編集、上映が可能な映像記録方式であること。 5:作品中に制作年を表示すること(既公開・未公開は問わない)。 6:他の映像コンテストやフェスティバルに入賞(または応募)した作品の重複応募も可。 7:日本語以外の言語には、日本語または英語の字幕を挿入すること。 8:応募作品は、「市民映像文化の振興と、それを通じて社会の発展を目指す」当NPO法人の活動(上映会、セミナー、TVFフォーラム、海外発信、作品集、宣伝活動など)での使用(複写・編集含む)を承諾いただけること(著作権は作者に帰属)。 9:作品中で使用する音楽・音声、映像・画像の著作権・肖像権などについては、応募者の責任で事前に権利者の許諾を得、適切に処理されていること。 10:公序良俗に反する内容ではないこと。また、他者への誹謗中傷・名誉棄損・プライバシー侵害、紛争等が予見される内容ではないこと(TVF事務局が不適格と判断した場合、応募の取り消しもあり得る)。
- 応募方法/応募先
- 作品応募申込票 1作品ごと1枚添付(複数作品を応募する場合も同様)。 申込票は、当NPO法人公式ホームページからダウンロード可能(Microsoft Wordファイル形式)。 作品応募 「.mp4」などの動画ファイルの応募は、大容量データの送信が可能な各種無料ファイル転送サービスの利用を推奨。 DVD・Blu-rayディスク、SDカードは、「作品応募先」に郵送。 作品応募先 記録メディア 〒212-0005 神奈川県川崎市幸区戸手2-1-17 NPO法人市民がつくるTVF作品応募係 宛 TEL:070-4150-2167 動画ファイル npotvfinfo@gmail.com 宛 募集期間 2026年11月30日まで
- 応募時の会員登録
- 不要
- 募集期間
- ~ 2026年11月30日(月)
- 応募資格
- 資格不問
- 賞
- ビデオ大賞 「TVF2027アワード」の中から、2027年3月28日開催の「TVF 2027フォーラム」において、審査委員による「公開審査会」を経て選出。 TVFジャーナリズム賞 「TVF2027アワード」の中から、特にジャーナリスティックな視点に優れた作品を、「TVFジャーナリズム賞」専任審査委員が選出。 市民賞 TVF公式ホームページで公開されるTVF2027応募作品の中から、TVFサポーター会員、およびTVF2027作品応募者の投票により選出。
- 諸権利
- 詳細は主催者WEBサイトを参照
出典:https://tvf2010.org/top.html
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