第27回市川手児奈文学賞



- 締切日
- 2026年9月11日(金)
- 主催者
- 市川市
- 賞
- 賞状、賞金3万円、作品集
- 応募資格
- 資格不問
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この評価およびコメントは生成AIによるもので、公募ガイド社の見解を示すものではありません。内容の正確性は保証できかねますので、応募の際は必ず主催者サイトをご確認ください。
市川手児奈文学賞は、短歌・俳句・川柳・詩の4部門で作品を募集しており、応募資格が不問であるため、誰でも参加しやすいコンテストです。審査員も各分野で著名な方々が担当しているようです。市川の自然や文化を題材にした作品を通じて、地域の魅力を表現する機会がありそうです。
市川は〈葛飾の真間の手児奈〉が万葉集に詠まれて以来、そのむかしから多くの文学作品の舞台となってきました。 文芸風土豊かな市川を詠んだ<短歌・俳句・川柳・詩>を全国から募集します。
- 募集内容
- 短歌・俳句・川柳・詩の4部門で募集。 ※1部門につき一人5点まで応募可。※複数部門への応募可。 テーマ 一般の部 「二〇二六年市川を詠む」 市川の自然、文化、祭、史跡や建物、市川ゆかりの人物などを題材とする。 子どもの部(中学生以下) 「自由題」
- 作品規定
- 短歌・俳句・川柳部門 応募用紙またはハガキ等に下記の必要事項・作品を明記。 1枚につき作品1点。 詩部門 400字詰原稿用紙3枚(20字×60行)以内。 原稿用紙に楷書・縦書き、またはパソコン等で執筆し、400字詰換算枚数を併記。 作品の右肩を綴じ、作品とは別に下記の必要事項を明記したものを添える。 必要事項 応募部門 住所 氏名(ふりがな) 年齢 学校名・学年(「子どもの部」のみ) 電話番号 ペンネーム・雅号(「一般の部」希望者のみ) 応募に際しての注意事項 ※応募用紙等が複数枚になる場合は、封筒にまとめて郵送頂いても構いません。 ※応募に際しては黒インクの筆記具(熱を加えると消えるボールペン不可)で記入してください。 ※応募作品は未発表の自作作品とします。また、次に該当した場合は、ご応募いただいたすべての作品を無効とし、賞の発表後でも入賞・入選を取り消すものとします。 二重投稿または盗作、明らかな類似作品 応募者名を複数使用した応募(本名とペンネームなど) 各部門一人5点を超えての応募
- 応募方法/応募先
- 1文学ミュージアムに郵送 〒272-0015 千葉県市川市鬼高1丁目1番4号 市川市生涯学習センター (メディアパーク市川)2階 2下記施設に設置の文芸ポスト・応募箱へ投函 文芸ポスト設置施設:芳澤ガーデンギャラリー 東山魁夷記念館 行徳文化ホールI&I 応募箱設置施設:文学ミュージアム 全日警ホール 3Web上での応募 第27回市川手児奈文学賞 応募フォーム<外部リンク> ※応募フォームは7月1日より公開しております。 令和8年7月1日(水曜)~9月11日(金曜) ※郵送の場合は当日消印有効
- 応募時の会員登録
- 不要
- 募集期間
- 2026年7月1日(水) ~ 2026年9月11日(金)
- 応募資格
- 資格不問
- 賞
- 一般の部 大賞(各部門1点)賞状、賞金3万円、作品集 秀逸(各部門1点)賞状、賞金1万円、作品集 佳作(各部門3点)賞状、賞金3千円、作品集 入選(短歌・俳句・川柳部門95点、詩部門5点)作品集 子どもの部 大賞(各部門1点)賞状、図書カード5千円、作品集 秀逸(各部門1点)賞状、図書カード3千円、作品集 佳作(各部門3点)賞状、図書カード1千円、作品集 入選(短歌・俳句・川柳部門95点、詩部門5点)作品集 ※作品集は複数部門に入賞・入選した場合も、お一人様1冊とさせて頂きます。
- 審査員
- 俳句 能村 研三(沖 主宰) 短歌 田中 薫(心の花 編集委員) 川柳 矢嶋 もと之(川柳新潮社 主幹) 詩 淵上 熊太郎(詩人)
- 結果発表
- 令和9年1月(予定) 入賞・入選者のみに文書にて通知。 入賞作品は後日市公式Webサイト上で発表。 贈賞式 令和9年2月7日(日曜)午後(予定)
- 諸権利
- 詳細は主催者WEBサイトを参照
出典:https://www.city.ichikawa.lg.jp/site/litera/70273.html
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