第十九回「十湖賞」俳句大会



- 締切日
- 2026年9月30日(水)
- 主催者
- 浜松市中央区東地域俳句の里づくり事業実行委員会、浜松市
- 賞
- 十湖大賞
- 応募資格
- 資格不問
AIおすすめ
この評価およびコメントは生成AIによるもので、公募ガイド社の見解を示すものではありません。内容の正確性は保証できかねますので、応募の際は必ず主催者サイトをご確認ください。
この俳句大会は、浜松市が主催していることから地域に根ざした信頼性がありそうです。審査員には著名な俳人が参加しているため、作品が評価される機会として魅力的です。自由なテーマでのびのびと表現できるのも嬉しいポイントです。
第十九回 十湖賞 俳句大会を開催します。 松島十湖は、嘉永2年(1849年)、遠江国豊田郡中善地村(今の浜松市中央区豊西町)の生まれ。幼い頃から国学や報徳の道を学ぶとともに、俳諧の道にも進みました。俳句では、生涯約7000に及ぶ多くの俳句を生み、全国に数千の門人を擁し、大正時代には日本俳壇の雄として大いに名を馳せました。
- 募集内容
- 句題はありません。自由に俳句を詠んでください。自分で感じたこと、思ったことを、五・七・五のリズムにのせてのびのびと表現してください。
- 作品規定
- ■ 応募作品数一人2句まで ※自作・未発表の作品に限ります。 ■ 応募区分 一般の部 高校生の部 中学生の部 小学生以下の部 ■ 投句料無料
- 応募方法/応募先
- 専用の投句用紙、または郵便ハガキ、封書、FAX、Eメール、市HPの投句フォーム、直接持参にて受付。応募の際は、郵便番号・住所・電話番号・氏名・俳号(任意)・学校名・学年・応募区分を記入のこと。※ご応募の際にいただきました個人情報は、入賞時の連絡等に使用します。また、入賞された方におかれましては、今後作成する配布物等において、作品とともに、お名前、住所の一部、学校名、学年を公表させていただきますので、あらかじめご了承下さい。※俳号記載の場合、入選時の氏名の公表及び賞状表記は一律で俳号とします。 宛先:〒435-8686 浜松市中央区流通元町20番3号浜松市中央区東行政センター 地域振興担当第十九回「十湖賞」俳句大会係 行 令和8年9月30日(水)必着
- 応募時の会員登録
- 不要
- 募集期間
- 2026年7月1日(水) ~ 2026年9月30日(水)
- 応募資格
- 資格不問
- 賞
- 十湖大賞(4部門の十湖賞受賞作品の中から選出) ── 1句十湖賞(各部門) ──────────────── 1句区長賞(一般の部) ─────────────── 1句県教育長賞(高校生の部) ──────────── 1句市教育長賞(小・中学生の部) ────────── 各1句特選(各部門) ────────────────── 2句佳作(各部門) ────────────────── 6句奨励賞(各部門) ───────────────── 20句
- 審査員
- 高柳克弘 氏(「鷹」編集長) 中川正男 氏(「みづうみ」主宰) 村松二本 氏(「椎」主宰) 百合山真苗 氏(「海坂」主宰)
- 諸権利
- 詳細は主催者WEBサイトを参照
出典:https://www.city.hamamatsu.shizuoka.jp/e-shinko/ward/higashiku/haiku/haiku.html
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