川柳作文・エピソード短文・大喜利・漢字候補者・推薦者AI5第13回白川静漢字教育賞「第13回白川静漢字教育賞」を開催します! 効果的な漢字の指導法や教材制作の実践、漢字文化の普及や生涯学習の推進をしている個人や団体、および漢字に親しむ児童生徒を全国から募集。 第12回からは<一般の部>を「研究実践部門」「創作部門」の2部門に分けて募集しています。 詳細は募集要項をご覧ください。2026年9月25日(金)締切5万円
俳句短歌詩作文・エピソードAI1第47回海外子女文芸作品コンクール海外に在住する小・中学生は約9万人にのぼり、日本人学校や補習授業校など、日本とは異なる環境で日々貴重な経験を積んでいます。こうした子どもたちが、異文化の中での体験や思考を日本語で表現することは、確かな国語力の育成だけでなく、豊かな人間形成においても極めて重要です。 JOESでは、海外で学ぶ子どもたちの日本語への意欲を高め、その貴重な体験を発表する場として、本コンクールを毎年開催しています。
俳句AI21第2回 野鳥を詠む俳句 作品募集!野鳥を観察するだけでなく、野鳥が生息する情景を詠むことでその魅力をさらに深く味わうことができます。今回の俳句募集は、そんな新たな楽しみ方をご紹介する試みでもあります。みなさまのご応募を、心よりお待ちしております。
詩小説AI3第20回琉球大学びぶりお文学賞多くの学生が創作に取り組んで欲しいとの願いのもと、2007年度に創設した『びぶりお文学賞』は、今年度で第20回を迎えることとなりました。本文学賞は、作品の分野を限定していません。学生の積極的なチャレンジをお待ちしています。 応募資格は、沖縄県内に本部が所在する大学の学生(高等専門学校の場合は、本科4年次以上)および大学院生となっています。
川柳AI11第11回楽農川柳コンテスト兵庫楽農生活センターでは、「楽農生活」の普及と「兵庫楽農生活センター」のPRのため、楽農川柳コンテストを開催します。 「わたしの楽農生活」をテーマに、日々の農作業や家庭菜園・市民農園での栽培体験、芋掘りやぶどう狩りなどの収穫体験、農村でのボランティア体験、兵庫の特産品や旬の農産物を食べた感想や農業への愛着などを題材にした、楽しい川柳を募集します。 募集期間は9月19日(土曜日)まで。入賞者にはセンターで収穫した新米や楽農カフェのペア御食事券などが贈呈されるほか、こども特別賞もあります。また、表彰は、11月8日(日曜日)に開催予定の「秋の感謝祭」で行う予定です。なお、作品は、園内の施設で掲示します。たくさんのご応募を、お待ちしています!
川柳AI11第13回京町川柳大賞京町銀天街では、ご応募いただいた全作品を対象に、第13回 「京町川柳大賞」 を決定します。 2ヵ月ごと(偶数月)に締切りを設け、優秀作品を京町銀天街HPとアーケード内に掲示します。ご応募の中から、年間優秀川柳大賞の選考を3月上旬に行います。川柳大賞の結果は、4月上旬京町銀天街HPでお知らせいたします。自分らしい言葉で、身近な出来事を川柳にしてみませんか?ふるってご応募下さい。
川柳AI20第1回「パークの日」川柳コンテストパーク24グループは、「1年のうち、たった1日でもいいから路上駐車が引き起こす様々な社会問題について考えてほしい」という願いを込めて、8月9日を「パークの日(駐車場の日)」として1998年に記念日登録し、8月9日を中心に路上駐車ゼロに向けた啓発活動を継続して実施しています。 このたび、その取り組みの一環として、「路上駐車」「駐車場」「安全運転」の3つをテーマに、駐車や運転にまつわる体験談やあるあるを川柳で表現していただく川柳コンテストを初開催します。本コンテストを通じて、路上駐車や安全な駐車・運転について考えるきっかけを提供してまいります。 なお、入賞作品はより多くの方にご覧いただけるよう、川柳をデザインしたのぼり旗を制作し、全国89(パーク)件の「タイムズパーキング」に掲出します。
川柳AI38第3回 つたえたい、 心の川柳「つたえたい、⼼の川柳」とは 亡くなってしまった、⽗・⺟・祖⽗・祖⺟との出来事から、「今、思えば愛だったな」と、当時は分からなかったけど時間が経って気づく愛情を、川柳にして応募いただく取り組みです。 「びっくりするようなこと、変な習慣、いつも⾔われていた⼝癖、嫌だったこと、じんわり温かくなったこと」など何でも良いです。 この取り組みを機会に⽗・⺟・祖⽗・祖⺟と過ごした⽇々に想いを馳せ、与えてくれた愛情を⾒つけてください。