俳句4第37回 黒羽芭蕉の里全国俳句大会 自由題の部俳聖松尾芭蕉が「おくのほそ道」紀行中、長期滞在した黒羽の地から新たな俳句文化の発信を目指して、「おくのほそ道」紀行300年にあたる平成元年度から「黒羽芭蕉の里 全国俳句大会」を毎年開催しています。全国各地から多数の俳句愛好者が集い、名実共に全国俳句大会として定着してきており、俳句を通じた心の交流の輪が広がっております。2026年3月6日(金)締切黒田杏子賞
川柳AI122026年宇宙エンタメコンテスト新たな宇宙文化を創造するSpace Biz(運営会社 ノバリ株式会社)が今年も「2026年 宇宙エンタメコンテスト」を開催します。「宇宙川柳」のコンテストは年間最優秀賞に加え、月間優秀賞もありますので毎月対象者を表彰していきます。 宇宙大好きな方、実力を試したい方、エンタメに興味ある方など宇宙文化を一緒につくっていきたい方の応募を是非お待ちしております。SNSの方でも定期的に紹介していきますので、お楽しみに!
俳句AI23公募ガイド「せきしろの自由律俳句」第109回募集自由律俳句は定型ではなく、自分のリズムで詠む俳句です。「俳句にしたい!」と感じた情景を句にしてください。 (せきしろ) 採用作品はKouboに掲載します。奮ってご応募ください。
俳句3第40回あらかわ俳壇「あらかわ俳壇」では区内外から兼題に沿った俳句を募集し、特選・入選作品の選定及び発表をしています。 年に4回募集をしています。 現在、第四十回あらかわ俳壇投句募集中です。 たくさんの投句をお待ちしております!2026年3月31日(火)締切
川柳俳句AI19EOS主催「第4回全国俳句・川柳コンテスト」現在、イオス コーポレーションは毎年恒例となる第4回俳句・川柳コンテスト「わたしの思いを言葉にのせて」を開催しております。 第3回目は全国から1,436句の応募があり、お茶仲間やご家族、地域の方々で楽しみながら俳句・川柳作りに取り組んでいただきました。 お茶をお供に俳句・川柳を詠む、その文化は古くから日本人に親しまれてきました。 日頃の思いを言葉にすることで、新たな発見にもつながります。皆様で一緒に俳句・川柳を作って楽しみませんか?