エッセイAI42「若者を考えるつどい2026」働くってなんだろう エッセイ募集働く若者の皆さんにスポットライトを当てるエッセイを募集します。AI時代だからこそ、あなたの想いを、あなた自身の言葉でお書きください。 「若者を考えるつどい」は約半世紀の長きにわたり、働く若者たちに光を当て、若者たちの夢と悩みを直視し、先輩たちも交えて、互いの意見交換が行い得る場を提供してきました。公益財団法人勤労青少年躍進会と一般社団法人日本勤労青少年団体協議会の協同のもとに行われる活動です。2026年6月15日(月)締切厚生労働大臣賞 賞金10万円
作文・エピソード5第13回 「心に残る給食の思い出」作文コンクール生きていく上での基本を学ぶ小学生時代において、「生きた教材」として提供される学校給食について、児童が改めて考える機会を持つことにより、食と食事習慣の大切さ、作り手や生産者への感謝の気持ち、農林水産業の重要性や日本の風土・文化に気づき、また様々な人々との食事を通じた交流を図ることにより、豊かな人間性を築く機会とすると共に、応募された作文を踏まえ学校給食内容の維持・向上に資するものとする。2026年9月12日(土)締切
その他AI17第10回 日本女性学習財団 未来大賞「出発・再出発」をテーマに、ジェンダー平等社会、多様な人々が生きやすい社会の実現に向けて、次への一歩を踏みだしたい/踏みだした人(踏みだす人を支援する人・グループも可)の思いや学び、実践の過程などをまとめたレポートを募集します。
作文・エピソード2令和8年度「中学生の主張東京都大会」作文募集東京都では、中学生が広い視野と柔軟な発想を持ち、自らの考えを論理的に伝える力を身に付けることを目的として、中学生の作文とスピーチのコンクール「中学生の主張東京都大会」を行っています。 昭和54年から続く歴史ある大会で、応募者(令和7年度は5,117人)から選ばれた中学生が9月6日に都庁大会議場でスピーチを行い、その中から1名が全国大会に進みます。 令和8年度の作品の募集を行いますので、是非ご応募ください。2026年7月8日(水)締切
作文・エピソード写真・フォトコン1アスピア玉城 フォト・エピソードコンテストアスピア玉城30周年に向けて、アスピア玉城で撮った写真とその写真に込めた思い・エピソードを募集します!2026年6月30日(火)締切
作文・エピソード2第12回「平和作文コンクール」 先の大戦では多くの尊い命が犠牲となりました。徳島県出身者では、約3万4千人が犠牲となっており、この歴史的事実を風化させることなく、平和の尊さを改めて見つめ直し、次の世代に正しく継承していくため、中学生を対象に平和に関する作文コンクールを実施します。 また、応募作品の中から優秀な作品を表彰するとともに、9月12日(土曜日)に開催する「徳島県戦没者遺族大会」(一般財団法人徳島県遺族会主催)において作者が朗読し、広く平和のメッセージを届ける機会とします。2026年7月10日(金)締切
論文・評論2第17回 東京理科大学 坊っちゃん科学賞研究論文コンテスト(高校部門)中高生の科学への興味・関心を高める方策として、高校生による論文コンテスト発表会「坊っちゃん科学賞」を毎年開催しています。 近年は応募総数が200本を超えており、高校と理科大・理窓会が共同で作り上げる一大イベントとなっています。 このコンテストは、科学の世界への第一歩として、高校生にとって非常に有意義な経験となります。 未来の科学者や研究者たちが自らの研究に情熱を注ぎ、その成果を誇りを持って発表する姿は、私たち大人にとっても大きな刺激となります。 また、このイベントを通じて、学生たちは同じ興味を持つ仲間と出会い、互いに刺激し合うことができます。 高校生の皆さん、あなたがこれまでに行った研究や、これから挑戦したい新たな課題について、私たちと共有してください。 皆さんのユニークな視点と独創的な研究が、科学界に新たな風を吹き込むことを心から期待しています。2026年7月31日(金)締切