絵画(日本画・洋画)・美術展版画ハンドメイドAI8第22回 世界絵画大賞展20262005年からスタートした世界絵画大賞展は22回目を迎えます。国籍・出身・年齢を問わず、油彩・水彩・墨彩・混合など技法にこだわらず、広く世界から絵画作品を公募し、優秀作品を選んで公開します。 それぞれの国にそれぞれの美術があります。しかし、「美術は一つである」という視点から審査します。-Think global.Act.JAPAN- 世界的視野で見つめ、行動は日本から。入選作品は東京都美術館で展示します。多くの方に見ていただけるチャンスですので、奮ってご応募ください。2026年4月30日(木)締切賞金50万円(買上げ)
絵画(日本画・洋画)・美術展陶芸・工芸・クラフトプロダクトデザイン漫画・コミック写真・フォトコン映像・映画・ショートフィルム0第37回熊本市民美術展 熊本アートパレード15歳以上(中学生を除く)の熊本市在住・在学・在勤者または熊本市出身者なら、誰でも無審査で出品することができるアンデパンダン形式の公募展です。 テーマ さわること、対話すること 出品受付:2026年3月14日(土)、15日(日)各10:00~17:00 展覧会期:2026年3月22日(日)~4月5日(日)2026年3月15日(日)締切
お絵描き・図画工作絵画(日本画・洋画)・美術展AI8明石・時の絵画展2026この度「時のウィーク」は30周年を機に「時のフェスティバル」として新たな一歩を踏み出します! これに伴い「明石・時の絵画展2026」を開催します!! 6月10日の「時の記念日」は時間の大切さを知る日でもあります。皆様の過ごしている思い思いの時の風景や、「時のまち」「子午線のまち」として知られる明石をテーマに、自由な発想で描いた作品をぜひご応募ください。
絵画(日本画・洋画)・美術展書道陶芸・工芸・クラフト彫刻・オブジェ写真・フォトコンAI3第74回 埼玉県美術展覧会(県展)埼玉県美術展覧会(通称「県展」)の開催に向けて作品を募集します。 県展は、例年3,000点を超える出品数を誇る、自治体主催美術展として国内最大規模の公募美術展です。 入選すると、県展の会期中、埼玉県立近代美術館に作品が展示されます。 戦後間もない時期(昭和26年3月)から始まった県展は今年で第74回を迎えます。 多くの皆さまからの力作が出品されることを心よりお待ちしています。
陶芸・工芸・クラフトAI0土岐市織部の日記念事業 第18回現代茶陶展「ウス茶ノ時ハ セト茶碗 ヒヅミ候也 ヘウゲモノ也」(「宗湛日記」より) 織部茶碗の描写として知られている有名な一節です。 土岐市では、桃山時代に黄瀬戸、志野、織部など、新しいやきものを創出しました。 現代において、やきものの新たな発展を求めて茶陶展を開催します。 未来へつながる、創造性豊かな作品を募集します。
絵画(日本画・洋画)・美術展版画写真・フォトコンAI1第68回 芦屋市展芦屋市展は1948年に芦屋市美術協会の主催でスタートしました。第1回の応募規定に「何人でも随意に応募することができます」とあるように、応募者の年齢や居住地域などを限定しないことが特徴で、近年では小学生から90歳代の大人まで幅広い層にご参加いただいています。また、創立当初から具体美術協会のリーダー・吉原治良や新制作派協会の伊藤継郎、写真家の中山岩太やハナヤ勘兵衛らが関わり、表現の新しさや独創性を大切に、多くの作家を輩出してきました。今回も多くの皆様の作品を通じ、世代や表現の垣根を超えた交流の場、新しい表現が生まれる場となることを目指して開催します。
彫刻・オブジェ0能楽の里 第23回全国能面公募展世襲面打ち家のルーツである越前の地で、面を打つ人々の交流と研鑽の場となるよう、平成10年の「越前池田能面能楽祭」で新作能面を募集し、全国公募の能面展の先駆けとなりました。2026年3月9日(月)締切
お絵描き・図画工作絵画(日本画・洋画)・美術展AI33第6回鉛筆画・色鉛筆画コンテスト鉛筆・色鉛筆に触れる機会が少なくなり、手で描く喜びを忘れてしまった方も多いのではないでしょうか? 鉛筆は、東京の地場産業です。 鉛筆を作り続け、創業70周年の北星鉛筆株式会社は、一人でも多くの鉛筆、色鉛筆ファンを増やしたい!との想いから鉛筆・色鉛筆に親しむ未来社会環境、発展を考え企画しました。 是非、皆様のご応募を心よりお待ちしております。