第73回 日本大学全国高等学校・建築設計競技
「第73回 日本大学全国高等学校・建築設計競技(すまいとまちのていあん)」の情報が公開され、作品の募集を開始しました。本設計競技は、日本大学の建築系学科をもつ4学部(理工学部、生産工学部、工学部、短期大学部)6学科の共通事業として毎年実施されており、今年で73回目を迎えます。
本年は生産工学部建築工学科が幹事校を務め、審査員長を渡邉康(建築家・日本大学生産工学部教授)にお願いし、「庭屋一如(ていおくいちにょ)の家」と題するテーマのもと作品を募集します。