2026年度「難病の日」ポスター募集



- 締切日
- 2026年3月18日(水)
- 主催者
- 一般社団法人 日本難病・疾病団体協議会
- 賞
- 30,000円分のAmazonギフト券
- 応募資格
- 資格不問
AIおすすめ
この評価およびコメントは生成AIによるもので、公募ガイド社の見解を示すものではありません。内容の正確性は保証できかねますので、応募の際は必ず主催者サイトをご確認ください。
このコンテストは、難病の啓発という社会的意義のあるテーマに挑戦できる貴重な機会です。応募資格が不問で、出品料も無料なので、気軽に参加できそうです。主催者は信頼性のある団体である可能性が高いです。
難病は長い間法律がなく、一部の患者が研究対象として医療費助成が受けられるのみでした。日本難病・疾病団体協議会(以下、JPA)をはじめ、多くの患者・家族が国に要望を重ねた結果、2014年5月23日に悲願であった「難病法」が成立しました。 JPAでは、難病法が成立した5月23日を「難病の日」として記念日登録し、難病の周知・啓発を行っており、今年も啓発ポスターを募集します! 難病はその確率は低いものの、国民の誰もが発症する可能性があります。この啓発ポスターの募集を通じて、一人でも多くの方に心を寄せていただければ幸いです。 皆様からのご応募をお待ちしています。
- 募集内容
- 2026年度「難病の日」のポスターデザインを募集します。 ◆「もし自分や家族が難病になったなら」「現在難病患者であったなら」どんな希望を持つのか、どんな社会であったらよいのかをイメージして描いてください。 ◆「5月23日」と「難病の日」の言葉を必ず入れてください。その他、キャッチコピーなどは自由です。
- 作品規定
- ◆「5月23日は難病の日」と必ず入れてください。 ◆サイズは横4096×縦2160ピクセル内。形式はjpg(jpegも可)またはPDFでお願いします。 ◆手描きはデジカメなどで撮影するか、スキャンし、データ化して応募ください。 ◆A4~A1の範囲内での縮小拡大をしての使用を考慮してください。 ◆応募作品は日本国内での利用を前提とします。外国語またはカタカナを使用する場合は、子どもから高齢者までわかるようご配慮お願いします。 ◆お1人何点でも応募できますが、未発表でオリジナルのものに限ります。
- 応募方法/応募先
- 応募フォームよりエントリーをお願いします。
- 応募時の会員登録
- 不要
- 募集期間
- 2026年2月18日(水)00:00 ~ 2026年3月18日(水)23:59
- 応募資格
- 資格不問
- 賞
- 最優秀賞(1点):賞状・30,000円分のAmazonギフト券 優秀賞(2点):賞状・10,000円分のAmazonギフト券 佳作(3点):賞状・5,000円分のAmazonギフト券
- 審査員
- 一般社団法人日本難病・疾病団体協議会 代表理事 大黒 宏司 他 理事13名
- 結果発表
- 2026年3月下旬 審査の結果は、2026年3月下旬~4月上旬頃に弊会HPにて発表し、その後会報誌「JPAの仲間」などへの掲載を予定しています。 なお、落選者への通知はいたしません。
- 諸権利
- (1)応募作品は返却いたしません。 (2)入賞作品の著作権及び使用権をはじめ一切の権利はJPAに帰属し、「難病の日」の記念イベントや今後の難病問題の啓発用などに使用いたします。 (3)採用作品は、使用の際に一部修正、補作する場合があります。作品図版の枠外に、標語、「難病の日」記念イベント内容や主催の名称などを入れることがあります。 (4)応募に係る個人情報は、JPAが管理し、選考や表彰、啓発事業の実施など必要な場合にのみ使用いたします。 (5)応募の時点で、この募集要項に記載の各事項に同意したものと見なします。
- 前回応募数
- 65点
出典:https://nanbyo.jp/
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