俳句AI7俳人協会創立65周年記念 全国俳句大会【ジュニアの部】当協会主催の全国俳句大会は第65回を迎えますが、ジュニアの部は今年が16回目となります。広く若い世代の俳句作品を募集します。2026年5月31日(日)締切大会賞
川柳AI10第2回難病になっても川柳5月19日~24日に東京都難病ピア相談室と東京都立中央図書館で開催する「難病になっても展2026」の一環として、難病を題材にしたオリジナル川柳を募集! (5月23日は難病の日)
俳句短歌詩小説AI51第21回金魚屋新人賞金魚屋新人賞の目的は、新たな文学のヴィジョンを持ち、作品によって文学の世界を変えてゆける優れた作家を一人でも多く世に送り出すことにあります。したがって賞によって作家と作品を権威付けし、賞金授与と作品のメディア掲載で一区切りをつける新人賞ではありません。 金魚屋新人賞には、辻原登奨励小説賞・文学金魚奨励賞の二つを設け、各受賞者には文学金魚に作品を掲載していただき (場合によっては継続的に数作)、それぞれの資質に合ったプロデュースとマーケティング方法を検討した上で、金魚屋プレス日本版からの紙および電子媒体での効果的な出版を目指します。
俳句AI8朝日俳壇 朝日俳壇への投稿をしませんか。朝日新聞の投稿俳句欄は明治時代に誕生し、大正時代に「朝日俳壇」の名に。戦後、高浜虚子を選者として復活し、1970年からは4人の選者が投稿規定を満たしたすべての投稿に目を通して選ぶ「共選」を続けています。