作文・エピソードチラシ・表紙・ポスターデザイン3地球こどもクラブ 2026年度作文・ポスターコンクールぼくたちの地球を守ろう 第32回 小学生・中学生 作文コンクール 第26回 小学生・中学生 ポスターコンクール 2026年コンクール作品募集開始!2026年5月19日(火)締切内閣総理大臣賞
作文・エピソード2令和8年度「水の週間記念作文コンクール」 静岡県では、8月1日の「水の日」、8月1日から7日の「水の週間」に合わせて、水についての理解を深めるための行事の一環として、次代を担う小・中学生を対象に学習や生活体験を通じて得られた「水資源の重要性と人との関わり」をテーマとする作文コンクールを昭和53年度から実施しています。 生徒本人が暮らしの中で体験した水にまつわる話や、学校の授業や体験学習で学んだ水の循環のことなど、春休みやゴールデンウィークの課題として、コンクールに応募しませんか! 今年も応募者全員に参加賞を贈呈予定です。 学校を通しての応募だけでなく、生徒個人の応募も大歓迎です。ご応募、お待ちしております!2026年5月8日(金)締切
作文・エピソード1長崎県 第48回「全日本中学生水の作文コンクール」平成26年7月に施行された水循環基本法第10条において、国民の間に広く健全な水循環の重要性についての理解と関心を深めるようにするため、「水の日」が8月1日と定められました。また、同法において国及び地方公共団体は、水の日の趣旨にふさわしい事業を実施するように努めなければならないとされています。長崎県では、この事業の一環として、次代を担う中学生を対象に水の作文コンクールを次のとおり実施します。2026年5月7日(木)締切
感想文5第17回いっしょに読もう! 新聞コンクール日本新聞協会は、「いっしょに読もう!新聞コンクール」を実施しています。 このコンクールは、新聞を読むことで(1)社会への関心の広がりを促す、(2)社会の課題への「気付き」を促す、(3)家族・友だちとのコミュニケーションを促す、(4)考えを深める姿勢を促す、(5)考えをまとめて表現する力を培う――ことを目的としています。また、コンクールを通じて(1)新聞の面白さ、大切さを知ってほしい、(2)新聞を好きになってほしい――という願いも込めています。2026年9月8日(火)締切
作文・エピソード3道の作文コンクール2025神奈川新聞社は、県内在学・在住の小・中学生を対象に、高速道路や道について思ったこと、考えたことを自由に書いてもらう「道の作文コンクール2025」の作品を募集します。2026年2月2日(月)締切
メッセージ写真・フォトコン3中高生のための かんきょう「組写」フォトコンテスト自然環境と人間が対立するのではなく、対話を重ねて、地球も人間も共存できる社会をつくるにはどうしたらよいのだろう。 共存とは、日々の小さな選択の積み重ねで実現できる未来像です。「自然の中で過ごす時間を増やして、感謝の気持ちを育む」「地域の清掃活動に参加する」「SNSで環境の取り組みをシェアする」「公共交通等の利用で環境に優しい社会を目指す」「消費よりも「修理」「再利用」「シェア」を選ぶ」「ベランダの家庭菜園や雨水を活用する工夫から身近な自然との関係性を見つめ直す」など、共存へのアクションは身の回りにいっぱいあります。「SDGsのどの項目に関係しているか」という見方もアクションの範囲を広げられると思います。 あなたの視点で社会や環境を見つめ直し、その気づきを写真という形で表現し、社会に伝えてください。2026年2月11日(水)締切
作文・エピソード8西日本新聞こどもタイムズ 子どもの投稿作品募集中西日本新聞こどもタイムズ編集部では、中学生までの子どもを対象に「ひまわり」コーナーに掲載する作文とイラスト、「詩の芽」コーナーに掲載する詩を募集しています。選ばれた作品は本紙朝刊「こどもタイムズ」面に掲載します。随時募集