作文・エピソードチラシ・表紙・ポスターデザイン4地球こどもクラブ 2026年度作文・ポスターコンクールぼくたちの地球を守ろう 第32回 小学生・中学生 作文コンクール 第26回 小学生・中学生 ポスターコンクール 2026年コンクール作品募集開始!2026年5月19日(火)締切内閣総理大臣賞
作文・エピソード2令和8年度「水の週間記念作文コンクール」 静岡県では、8月1日の「水の日」、8月1日から7日の「水の週間」に合わせて、水についての理解を深めるための行事の一環として、次代を担う小・中学生を対象に学習や生活体験を通じて得られた「水資源の重要性と人との関わり」をテーマとする作文コンクールを昭和53年度から実施しています。 生徒本人が暮らしの中で体験した水にまつわる話や、学校の授業や体験学習で学んだ水の循環のことなど、春休みやゴールデンウィークの課題として、コンクールに応募しませんか! 今年も応募者全員に参加賞を贈呈予定です。 学校を通しての応募だけでなく、生徒個人の応募も大歓迎です。ご応募、お待ちしております!2026年5月8日(金)締切
作文・エピソードAI33140字作文コンテスト【冬のメル恋】弊社では「伝えたい人のために、つくる」をテーマにメール配信ツールの販売などをしています。この理念を体現し、広く皆さまに知っていただくべく、企画 140字作文コンテスト を実施しています! 2025年秋の開催では実に1331作品ものご応募をいただき、多くの方々に楽しんでいただくことができました!そして2026年1月、第二回目の開催が決定!より広く皆さまにイベントを愛してもらうため、名前を『メールと恋』に改めました。略してメル恋です!
作文・エピソード漫画・コミックAI7第9回「忘れられない中国滞在エピソード」作文・漫画コンクール本コンクールは、中国での滞在経験や日中交流を通じて生まれた、忘れがたい体験や心を動かされた出来事を、日本語の作文または漫画で表現してもらうことを目的としたもので、これまで8回にわたり開催されてきました。 第9回となる今回は、従来の「忘れられない中国滞在エピソード」に加え、「忘れられない日中交流エピソード」を新設。中国滞在経験の有無を問わず、すべての日本人を応募対象とし、より幅広い体験や視点を募集します。 • 中国滞在経験者:「忘れられない中国滞在エピソード」 • すべての日本人:「忘れられない日中交流エピソード」
作文・エピソード3第1回 未来に伝えたい阪神・淡路大震災-1.17震災作文コンクール阪神・淡路大震災の記憶を次世代につなぐため、神戸新聞社は小学生を対象に「第1回 未来に伝えたい阪神・淡路大震災-1.17震災作文コンクール」を行います。 震災は1995年1月17日に発生し、6434人が亡くなりました。あの日の記憶が遠のくなか、多発する自然災害から命を守るために、震災の教訓を語り継ぐ重要性はますます高まっています。震災を知る一つのきっかけになることを願い、作文コンクールを企画しました。 作文の課題は「阪神・淡路大震災やほかの災害について、わたしが聞いたこと、学んだこと、未来に伝えたいこと」。 優秀作には記念品を贈ります。審査委員長は防災などが専門の阪本真由美兵庫県立大学大学院教授です。締め切りは2026年3月1日。たくさんの応募をお待ちしております。2026年3月1日(日)締切
作文・エピソード1長崎県 第48回「全日本中学生水の作文コンクール」平成26年7月に施行された水循環基本法第10条において、国民の間に広く健全な水循環の重要性についての理解と関心を深めるようにするため、「水の日」が8月1日と定められました。また、同法において国及び地方公共団体は、水の日の趣旨にふさわしい事業を実施するように努めなければならないとされています。長崎県では、この事業の一環として、次代を担う中学生を対象に水の作文コンクールを次のとおり実施します。2026年5月7日(木)締切
作文・エピソード8西日本新聞こどもタイムズ 子どもの投稿作品募集中西日本新聞こどもタイムズ編集部では、中学生までの子どもを対象に「ひまわり」コーナーに掲載する作文とイラスト、「詩の芽」コーナーに掲載する詩を募集しています。選ばれた作品は本紙朝刊「こどもタイムズ」面に掲載します。随時募集
作文・エピソード5平成ラヂオバラエティごぜん様さま「僕の作文、私の作文」平成ラヂオバラエティごぜん様さまでは、小学生の子どもたちが書いた作文を募集します。 優秀な作品は番組内の「僕の作文、私の作文」コーナー(7月再開予定)で放送いたします。随時募集