論文・評論10第7回懸賞論文アワードAIは、アルゴリズム系AIから生成AIへ、さらには物理AIへと急激に進化している。この急速な変化は、企業、技術、教育などの社会活動、そして政治、経済、戦争に至る国家活動にまで重大な影響を及ぼしている。一方、人間とは何か、人の仕事とは何か、テクノロジーと共に生きるとはどういうことか、といった根源的な問いも生まれている。こうした時代において、若者がAIによる社会構造の変化をどのように捉え、どのように未来を構想するのかを問う。2026年2月28日(土)締切賞金10万円+盾(1名)
エッセイAI38第五回「徒然」大賞古語で「徒然」とは、現代語に訳すると「物思いに耽る」という意味があります。 吉田兼好の「徒然草」は鎌倉時代後期の随筆集として有名です。 そこで、障がい者やそのご家族および障がい者支援に携わっている方々が、日頃感じている想いを気の向くままに表現していただき、それを発表していただくことを目的としたものが「徒然」大賞となります。
記事・ブログ・投稿5キイロビン発売50年ありがとうキャンペーン(キイロビンエピソードコース)専用応募フォームからキイロビンエピソードを投稿すると抽選で10名様に5,000円分のギフトカードが当たります。2026年3月31日(火)締切
エッセイAIおすすめ31第21回「旅と平和」エッセイ大賞国際交流の船旅を続けてきたピースボートでは、旅を通じて世界を学び、未来の国際社会をつくる若者たちを応援するため「旅と平和」エッセイ大賞を創設しています。 審査委員は、世界中を旅してきたルポライターの鎌田慧さんとジャーナリストの伊藤千尋さん、新聞翻訳者のチョウ・ミスさん、そしてピースボートクルーズの主催旅行社であり、エッセイ大賞のスポンサーであるジャパングレイスの井筒陽子さんです。
論文・評論6第3回「安藤仁介賞」国際人権法及び国際的な人権問題に係る研究に関する論文募集公益財団法人世界人権問題研究センターは、国際人権法及び国際的な人権問題に係る研究を普及し、将来を担う若手研究者の育成を促進するために、「安藤仁介賞」を設け同分野に関する優秀な論文を顕彰します。 第3回受賞候補論文を次のとおり募集しますので、奮ってご応募ください。2026年2月27日(金)締切
記事・ブログ・投稿おすすめ19季刊公募ガイド連載「世にも奇書な物語」奇書募集季刊公募ガイド連載「世にも奇書な物語 希少奇書博覧会」では、あなたが知っている奇書を募集します。 「この本、変わっている」という奇書を推薦ください。随時募集
作文・エピソード25ボノロン お子さまとの「読み聞かせエピソード」教えてください!お子さまとの「読み聞かせエピソード」教えてください! 読み聞かせをはじめて変わったこと、絵本を読んだ後のお子さまの思いがけないひと言など…毎日の読み聞かせの中でうまれたお子さまとの「笑える」「泣ける」「心あたたまる」とっておきのエピソードをポラメルに残しませんか? みなさまの楽しいお話をポラメル本誌とwebでご紹介していきます。採用された方にはボノロン記念品をプレゼントいたします。随時募集