詩2第37回こどもの詩コンクール 小中学生を対象に「おとうさん」「おかあさん」をテーマにした詩を募集し、優秀作品を選びます。 特別3賞は詩碑を建立し形に残します。 KABでは表彰式の様子などを番組・WEBで取り上げる予定です。2026年7月17日(金)締切熊本朝日放送賞
お絵描き・図画工作絵画(日本画・洋画)・美術展0第64回新潟県小中学生写生大会当神社では、未来を担う子どもたちに自然に親しみ、自然を愛する心を培いつつ、美術の向上に資することを目的に、昭和38年(1963)より境内にて小中学生写生大会を開催しております。 越後一宮「おやひこさま」をはじめ、自然豊かな弥彦を、思い思いに描いてください。2026年5月5日(火)締切
作文・エピソード0令和8年度「中学生の主張東京都大会」作文募集東京都では、中学生が広い視野と柔軟な発想を持ち、自らの考えを論理的に伝える力を身に付けることを目的として、中学生の作文とスピーチのコンクール「中学生の主張東京都大会」を行っています。 昭和54年から続く歴史ある大会で、応募者(令和7年度は5,117人)から選ばれた中学生が9月6日に都庁大会議場でスピーチを行い、その中から1名が全国大会に進みます。 令和8年度の作品の募集を行いますので、是非ご応募ください。2026年7月8日(水)締切
お絵描き・図画工作1令和 8 年度 建設現場を描いた図画コンクール一般社団法人茨城県建設業協会では、建設業への理解とイメージアップを図ることを目的に、県内の小中学生を対象に建設現場を描いた図画作品の募集を昭和63年から実施しております。 このコンクールを通して、建設現場で働く人々の姿や建設機械等に関心を示すことにより、建設業の魅力や社会的使命、役割などを理解し、将来「地域の守り手」として建設業に入職することを期待しております。2026年9月17日(木)締切
作文・エピソード0第12回「平和作文コンクール」 先の大戦では多くの尊い命が犠牲となりました。徳島県出身者では、約3万4千人が犠牲となっており、この歴史的事実を風化させることなく、平和の尊さを改めて見つめ直し、次の世代に正しく継承していくため、中学生を対象に平和に関する作文コンクールを実施します。 また、応募作品の中から優秀な作品を表彰するとともに、9月12日(土曜日)に開催する「徳島県戦没者遺族大会」(一般財団法人徳島県遺族会主催)において作者が朗読し、広く平和のメッセージを届ける機会とします。2026年7月10日(金)締切
陶芸・工芸・クラフトAI0第25回全国こども陶芸展inかさま 子どもたちに陶芸を通した創意工夫を奨励することで、豊かな感性を養い、自由な創造力を発揮する場として「第25回全国 こども陶芸展inかさま」を開催します。全国の小中学生から作品を募集し、優れた作品を表彰するとともに、茨城県陶芸美術館 にすべての応募作品を展示します。最優秀作品には、内閣総理大臣賞が贈られます。 皆さまからのたくさんのご応募を心よりお待ちしています。
エッセイ小説4第14回 大谷大学文藝コンテスト全国の高校生・中学生による文藝作品(エッセイ・短編小説)を募集しています。 本コンテストは、高校生が自らの視点で社会や日常生活を見つめ、自由な発想で作品を創り上げることにより、言葉を紡ぐ楽しさや難しさを発見していただくことを目的として開催しています。2026年9月4日(金)締切
お絵描き・図画工作絵画(日本画・洋画)・美術展AI4第54回「我ら海の子展」「我ら海の子展」は、幼児・小中学生対象の海を題材にした絵画コンクールです。 生物の源である海や、世界をつなぐ船舶の航路である海を描くことで、子どもたちの海への関心を高め、海洋環境問題を考える機会となり、海事思想の普及を図ることを目的としています。
アイデア2文房具アイデアコンテスト『君が欲しい文房具』キッドプレナーラボ®主催「文房具アイデアコンテスト」は、小・中学生が「こんな文房具があったらいいな」という自由な発想を形にし、自分の言葉で伝えることに挑戦するコンテストです。今年のテーマは「君が欲しい文房具」便利さ、楽しさ、やさしさ、学びやすさなど、日常の気づきから生まれるアイデアを募集します。選ばれたファイナリストは、日本最大級の文房具の祭典「文紙MESSE」のステージで発表に挑戦。本番前にはキッドプレナーラボ®講師陣によるプレゼン指導も行い、考える力・伝える力・挑戦する力を育みます。2026年5月15日(金)締切