絵画(日本画・洋画)・美術展写真・フォトコンAI3令和8年度障害者雇用支援月間における絵画・写真コンテスト事業主をはじめ広く国民のみなさまに障害者雇用に対する理解と関心を深めていただき、障害者雇用の促進を図ることを目的に、障害者雇用支援月間(9月1日~30日)における啓発活動の一環として、障害のある方々が描いた絵画やその働いている姿を撮影した写真を募集し、 厚生労働大臣賞受賞作品をもとにポスター等を作成、全国のハローワーク等に掲示します。また「入賞作品展示会」を全国各地で開催します。2026年6月15日(月)締切部門ごとに厚生労働大臣賞1点、独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構理事長賞1点、同理事長奨励賞数点を選出します。入賞者には賞状と記念品を贈呈します。また、応募者全員に応募記念品を贈呈します。
詩4第51回わたぼうし音楽祭障害のある人たちの詩をメロディーにのせて歌う「わたぼうし音楽祭」は1976年に奈良で生まれ、昨年、おかげさまで50周年という大きな節目を迎えました。「わたぼうし音楽祭」が歌い続けてきたのは、障害のある人たちが書く詩に込められた、生きることの喜びや哀しみ、いのちの尊さなど、日々の暮らしの中で感じた喜怒哀楽です。そこには、大切なものを見失いがちな今の社会へのメッセージがあふれています。 「50+1」の新しい一歩を踏み出す「わたぼうし音楽祭」では、障害のある人たちの表現の広がりの可能性を信じて、AIやデジタル技術を利用した作品の応募も受け付けます。2026年5月22日(金)締切
候補者・推薦者AI2第4回 鉄道150年記念障害福祉賞社会福祉法人 鉄道身障者福祉協会では、「第4回 鉄道150年記念障害福祉賞」の作品を募集します。 「社会を豊かにする先端技術に求められること」 情報通信技術の発展は私たちの生活を便利にしますが、使いこなすのが難しくなり、高齢者や障害者が使用に戸惑う場合もあります。 AI(人工知能)をはじめ、誰もが使いやすい身近な技術には、どのようなことが求められるでしょうか。 あなたの経験に基づいた考えをお聞かせください。 皆様からの多数のご応募をお待ちしています。
川柳12第13期 生き活き川柳コンテスト現在、介護を受けている方、介護をされている方だからこそ捉えられている鋭敏な視点、すなわち生活をより広く、より深く掘り下げた視点を各々がお持ちの事と存じます。 私たちは、その様な視点から得られる、人生の深さ、素晴らしさ、笑い、涙、感動をより多くの人と共感したいと考えております。 この度、老若男女、障害の有無を誰もが平等に参加できる機会として、『川柳コンテスト』を企画しました。 皆様の貴重な体験、思い、喜怒哀楽を五・七・五に乗せて、1人でも多くの方が参加される事をコンテストの趣旨とします。2026年9月30日(水)締切