短歌0短歌ください 穂村弘 応募コーナー『自己紹介』 or 『自由詠』ダ・ヴィンチの穂村弘さん連載「短歌ください」では、短歌を募集しています。 応募フォームより必要事項を入力して、短歌をお送りください。2026年5月31日(日)締切ダ・ヴィンチ本誌で紹介される可能性ありWEB応募可
俳句短歌詩作文・エピソードAI0第47回海外子女文芸作品コンクール海外に在住する小・中学生は約9万人にのぼり、日本人学校や補習授業校など、日本とは異なる環境で日々貴重な経験を積んでいます。こうした子どもたちが、異文化の中での体験や思考を日本語で表現することは、確かな国語力の育成だけでなく、豊かな人間形成においても極めて重要です。 JOESでは、海外で学ぶ子どもたちの日本語への意欲を高め、その貴重な体験を発表する場として、本コンクールを毎年開催しています。
短歌1第44回子規顕彰全国短歌大会正岡子規が近代文学史に与えた功績を顕彰し、短歌の普及・振興に寄与するために本大会を開催いたします。 7月31日まで、2首1組1500円で雑詠の短歌を募集し、10月25日の大会で表彰します。大会への参加は無料。 今年度の記念講演は中川佐和子先生(「未来」選者)の「子規 左千夫・赤彦・茂吉へ」と題した講演を予定している。2026年7月31日(金)締切
川柳俳句短歌詩エッセイ論文・評論ノンフィクション童話・児童文学小説1令和8年度「静岡市民文芸」第22号作品募集静岡市では、静岡市内在住または静岡市に通勤・通学している方で、文芸活動を職業としていない中学生以上の方を対象としたコンクール形式の文芸誌「静岡市民文芸」を発行しています。 毎年、公募による作品募集を行い、静岡市が委嘱する選者が審査を行い、入選した作品を収録します。令和8年度で第二十二回目を迎え、これまで多くの市民の皆さまからご応募いただいています。
短歌1第10回 U-39やましん紙上歌会心象風景や花鳥風月などを三十一文字で表現する短歌は、万葉時代に確立したとされ、今も多くの人々に愛されています。山形新聞は、歌聖斎藤茂吉のふるさとで暮らす若者たちに短歌の素晴らしさや日本語の美しさを再認識してもらおうと、39歳以下を対象に紙上歌会を開催します。日常生活で感じたことや古里の魅力などみなさんの自由な感性をお寄せください。2026年9月15日(火)締切
短歌AI5NHK短歌テキスト #短歌写真部「水」「つながろう短歌で」をモットーに、短歌を愛する人々を応援する「NHK短歌」テキスト編集部は、「NHK短歌」出演者のカン・ハンナさんとともに、「#短歌写真部」の活動をスタートしました。(2022年4月号~)。 「#短歌写真部」は、あなたの日々のちょっとした出来事を、写真と短歌のセットにして、インターネットのソーシャルネットワークサービスの「X(旧Twitter)」を通じてつぶやいていただく部活動です。Xのアカウントを取得している方ならば、どなたでも、どこからでも参加できます。