作文・エピソード5第13回 「心に残る給食の思い出」作文コンクール生きていく上での基本を学ぶ小学生時代において、「生きた教材」として提供される学校給食について、児童が改めて考える機会を持つことにより、食と食事習慣の大切さ、作り手や生産者への感謝の気持ち、農林水産業の重要性や日本の風土・文化に気づき、また様々な人々との食事を通じた交流を図ることにより、豊かな人間性を築く機会とすると共に、応募された作文を踏まえ学校給食内容の維持・向上に資するものとする。2026年9月12日(土)締切図書カード
作文・エピソード2令和8年度「中学生の主張東京都大会」作文募集東京都では、中学生が広い視野と柔軟な発想を持ち、自らの考えを論理的に伝える力を身に付けることを目的として、中学生の作文とスピーチのコンクール「中学生の主張東京都大会」を行っています。 昭和54年から続く歴史ある大会で、応募者(令和7年度は5,117人)から選ばれた中学生が9月6日に都庁大会議場でスピーチを行い、その中から1名が全国大会に進みます。 令和8年度の作品の募集を行いますので、是非ご応募ください。2026年7月8日(水)締切
作文・エピソード写真・フォトコン1アスピア玉城 フォト・エピソードコンテストアスピア玉城30周年に向けて、アスピア玉城で撮った写真とその写真に込めた思い・エピソードを募集します!2026年6月30日(火)締切
作文・エピソード2第12回「平和作文コンクール」 先の大戦では多くの尊い命が犠牲となりました。徳島県出身者では、約3万4千人が犠牲となっており、この歴史的事実を風化させることなく、平和の尊さを改めて見つめ直し、次の世代に正しく継承していくため、中学生を対象に平和に関する作文コンクールを実施します。 また、応募作品の中から優秀な作品を表彰するとともに、9月12日(土曜日)に開催する「徳島県戦没者遺族大会」(一般財団法人徳島県遺族会主催)において作者が朗読し、広く平和のメッセージを届ける機会とします。2026年7月10日(金)締切
メッセージ手紙作文・エピソード体験記・旅行記エッセイノンフィクションAI57こころのエッセイコンテスト 第42回「小さな親切」はがきキャンペーンあなたの思い出が、誰かの明日を照らす光になる―― ふとした出会いや何げない一言。 胸の奥にしまったままの「あのときの ありがとう」を、エッセイにしてみませんか。 忙しい毎日に追われ、ふと忘れてしまいそうになる人のあたたかさ。 当時の情景とともに、その想いを言葉に紡ぐ時間は、あなた自身の心にも、ほんわかと灯をともしてくれるはず。 特別な技術はいりません。あなたの飾らない言葉で綴った体験エピソードをぜひお寄せください。
作文・エピソードAI37第9回 めがねよ、ありがとう作文めがねの産地、めがね職人さんや販売員さんに、ありがとう。 めがねがきっかけで、生まれた出会いに、ありがとう。 めがねの技術を培ってきた先人の努力と知恵に、ありがとう。 めがねづくりを通して、広がる世界にありがとう。 そして、いつもそばにいてしっかりと前を見せてくれるめがねよ、ありがとう。 いろいろな「めがねよ、ありがとう。」お待ちしています!
作文・エピソードお絵描き・図画工作チラシ・表紙・ポスターデザイン1第61回「とやま県民家庭の日」に関する作品コンクール明るく楽しい家庭の様子を表現した作品を通して、「とやま県民家庭の日」(毎月第3日曜日)や「とやま家族ふれあいウィーク」(「とやま県民家庭の日」から始まる1週間)の意義を理解するとともに、家族みんなで話しあい、楽しみあい、力を出しあい、地域活動に参加することを目標とした「とやま県民家庭の日」のより一層の普及啓発と、明るく楽しい家庭づくりの推進を図る。2026年9月14日(月)締切
作文・エピソード12第6回 お気に入りの一冊をあなたへ 読書推せん文コンクール子どもが本を「新たに読んでみる」「もう一度読み直す」きっかけをつくり、読書を通しての感動、楽しさを体験することで、読書への関心喚起、習慣化を図ります。 好きな本を自分が読んでほしい特定の人にすすめる文章を書くことによって、自分の感動を言語化し、思いを伝えるための考える力、表現力を育みます。2026年9月11日(金)締切
作文・エピソードイラストその他デザイン・デザインコンペ5ゆうびんde自由研究・作品コンテスト 2026 「ゆうびんde自由研究・作品コンテスト」は、 郵便に必要な切手、消印を題材にした自由な作品を募集するコンテストです。 文化、歴史、自然について知識、研究を深めることで、郵便切手文化の一層の振興を図り、豊かな心をはぐくむことを目的にしています。2026年7月25日(土)締切