書籍化
本格ミステリー新人発掘企画「カッパ・ツー」第5期作品募集
「OZbooks」「OZcomics」で連載しませんか?書籍化に向けて作品大募集!
3・11の東日本大震災以降、やむことのない「エネルギー政策についての議論」――。すべての日本人が“エネルギー”“環境”“科学”の未来について自分なりの意見を持っているのが、今の日本の現状です。 あなたの想いを「小説」にしてぶつけてください! 受賞すれば、すぐに世に出られるという意味では、またとない大きなチャンスです。 特に作家志望の方はお見逃しなく。
KADOKAWAの新人文学賞として、ともに四半世紀以上の歴史を持つ「横溝正史ミステリ大賞(第38回まで)」と「日本ホラー小説大賞(第25回まで)」。 この2つを統合し、ミステリとホラーの2大ジャンルを対象とした、新たな新人文学賞を創設しました。 50余年にわたり推理・探偵小説を精力的に執筆し続け、また怪奇・ホラー小説にも親和性が高い横溝正史氏の名を冠し、エンタテインメント性にあふれた、新たなミステリ小説またはホラー小説を募集します。
講談社では「メフィスト賞」(2026年下期座談会)を募集中です。 京極夏彦さんが先鞭をつけ、森博嗣さん、清涼院流水さん、西尾維新さん、辻村深月さんなどミステリー、エンターテインメントの異才を送り出してきたのがメフィスト賞です。 2019年は『線は僕を描く』(映画化)、2020年は『法廷遊戯』(映画化)、2021年は『スイッチ 悪意の実験』、2023年『ゴリラ裁判の日』と、受賞作が大ヒットを記録しました。 選考は編集部が行い、受賞すれば即書籍化いたします。
岡山県出身の名文筆家内田百閒の生誕100年を記念して発足した文学賞で、岡山をこよなく愛した百閒にちなみ、“岡山にゆかりのある文学作品”を広く全国に向けて募集します。
創作集団プロミネンス・岩崎書店では、第20回ジュニア冒険小説大賞を開催。 海外ファンタジーばかりが持て囃される傾向にあった2001年、現代の子どもたちがワクワクするような日本オリジナルの冒険物語を子どもたちに届けようとして創設されたのがジュニア冒険小説大賞です。 募集は隔年開催です。