お絵描き・図画工作1オークラアクトシティホテル浜松 <ゴールデンウィーク特別企画 「ぼくの!わたしの!浜松まつり」> 浜松まつりをテーマとしたイラスト作品募集オークラアクトシティホテル浜松(静岡県浜松市中央区板屋町 111-2:総支配人 糸 正弘)では、ゴールデンウィーク特別企画として小学生以下のお子さまを対象に、浜松まつりをテーマとしたイラストを募集いたします。ご応募いただいた作品はゴールデンウィーク期間アクトタワー45 階の展望回廊に展示し、浜松の街並みを一望できる空間で、浜松市民の皆さまおよび浜松を訪れる多くの観光客の皆さまに、お子さまが描いたイラストを通し浜松まつりの魅力をPR いたします。2026年4月19日(日)締切レストラン フィガロ ランチブッフェ券
旅行券・チケット・招待券0コモ・レ・バ? プレゼントキャンペーン◯ちょっと贅沢な過去値温泉の日帰りの旅の一日は<箱根湯寮>で。大浴場<本殿 湯楽庵 大湯>入浴券 東京・新宿から特急ロマンスカーでわずか85分の箱根湯本駅から迎えのバスで3分。そこは「古民家風の里山温泉」のような佇まいの箱根湯寮。日帰りで非日常の空間と時間を過ごしたいですね。春だから、お湯のおもてなしと食のおもてなしとともに箱根湯元の里山風趣に浸ってはいかがでしょう。大浴場から、露天風呂、ツボ風呂、首都圏では最大級の19室の貸切個室露天風呂もあり、多彩な湯屋がたっぷりの湯をたたえ、美味しい魚料理、囲炉裏料理などの本格的な食もまた、くつろぎのひとときに彩りを添えてくれます。しばし日常を脱ぎ捨てて、心身ともにゆったりとした一日を貴方へ。2026年5月10日(日)締切
絵画(日本画・洋画)・美術展AI3Art Award IN THE CUBE 2027岐阜県は、豊かな自然に恵まれ、東西文化の結節点として、独自の文化を育んできました。 この岐阜の地で開催する現代アートの公募展「Art Award IN THE CUBE」(AAIC)は、幅4.8m×奥行4.8m×高さ3.6mのキューブ空間を舞台に、作家が自由な発想で創造に挑む場です。 2017年、2020年、2023年の3回の開催を通じ、来場者数は累計10万人を超え、現代アートを身近に体験し共有する機会を広げてきました。 そして、国内外で活躍する気鋭のアーティストを輩出しています。 第4回のテーマは「なやんでうごけ 創造の水脈を探して」。 固定観念にとらわれない、より自由で多様な作品を期待しています。 ※コンビニ支払いについては、現在利用いただけない状態にありますので、今しばらくお待ちください。
絵画(日本画・洋画)・美術展書道版画陶芸・工芸・クラフト彫刻・オブジェ3 Center line art festival Tokyo 2026 国際公募展「Space Sharing Program」Center line art festival Tokyoは、JR中央線の中野駅〜立川駅区間を跨ぐ総合アートフェスティバルです。 会期中は沿線地域の各会場にて絵画、造形、映像、インスタレーション、トーク、ワークショップ、パフォーマンスなど多彩なプログラムが催されます。 フェスティバル開催にあたり、公募作家複数名による空間と時間の共有をテーマとした「Space Sharing Program」に参加するアーティストを募集します。 作品を創り、作品を介して空間と時間を共有する。 作品発表の場としてはもとより、創作の新たな発想へと繋がる「Space Sharing Program」。 是非ご参加ください。ご応募をお待ちしております。
建築・設計・景観デザイン3第10回「ウッドワン空間デザインアワード2026」株式会社ウッドワン(本社:広島県廿日市市、社長:中本祐昌)は、2026年3月より『ウッドワン空間デザインアワード2026』の施工例作品応募を開始します。 ウッドワン空間デザインアワードは、今回で第10回目を迎えます。新築部門とリフォーム・リノベーション部門からウッドワン商品を使用してコーディネートされた優秀な施工例作品を設計者または設計者の了承を得た施工者(工務店・住宅会社)から広く募集します。2026年7月31日(金)締切
建築・設計・景観デザイン4第11回施工例写真コンテスト デザインアワード2026私たちは信じています。 タイルは、壁や床を覆うだけの単なる機能的な素材ではなく、 建築への思考と情熱が刻み込まれ、空間全体に共鳴する「響き」を生み出す、 芸術的な媒体であると。 「創造が刻む、空間の響き。」とは、 空間への深い洞察が、 硬質なタイルを通して、光、質感、色となり、 空間に柔らかく感情的な「響き」をもたらす瞬間です。 硬質なタイルが、いかにして空間に安らぎや高揚感のような 情緒的な価値を生み出し得るのか。 このアワードが問うのは、その機能を超えた価値、 そして、誰もが気づかなかったタイルの可能性です。 創造性が解き放たれる時、 タイルに、時代を超えて心に響く「芸術性」が刻み込まれます。 あなたの作品こそが、 タイルデザインの可能性に新たな「響き」を定義する、未来への道筋となります。 名古屋モザイク工業は、今年も 皆さまの作品との出会いを楽しみにしています。2026年5月31日(日)締切
小説AI18ノベルアップ+「主題イラスト リミナル・シティ 短編コンテスト」人気企画・主題イラストコンテスト第3弾! 今回のイラストは、鮮烈な色づかいと大胆でありながら繊細な筆致が特徴的な気鋭のイラストレーター・CRYBORGさんの描きおろしです。テーマは「リミナル・シティ」。 こちらのイラストからインスピレーションを受けた短編小説を大募集! 最優秀賞を受賞した方には、主題イラストにタイトルをつけた作品表紙を進呈します。 「リミナル」とは、「境界」や「中間領域」を示す言葉です。昨今は、2つの場所をつなぐ(本来は人で賑わっているはずの)無人空間「リミナルスペース」という概念とともに広く知られるようになりました。 交差点に立つ、天使や悪魔のように見える二人。こちらへ向かってくる一台のバス。独特なネオンサイン、そして空に浮かぶピンクの巨大な星。 イラストに散りばめられた要素やテーマをどう解釈し、物語にまとめあげるかは、あなた次第。主題イラストにぴったり!と思わせ