俳句短歌詩エッセイ論文・評論5令和8年(第22回)日本詩歌句随筆評論大賞および協会賞NPO法人日本詩歌句協会では、日本文学の向上を目指し、令和7年度日本詩歌句随筆評論大賞および日本詩歌句随筆評論協会賞作品を募集いたします。2026年6月30日(火)締切5万円
エッセイAI63第五回「徒然」大賞古語で「徒然」とは、現代語に訳すると「物思いに耽る」という意味があります。吉田兼好の「徒然草」は鎌倉時代後期の随筆集として有名です。そこで、障がい者やそのご家族および障がい者支援に携わっている方々が、日頃感じている想いを気の向くままに表現していただき、それを発表していただくことを目的としたものが「徒然」大賞となります。
作文・エピソードAI21「はがき随筆」作品募集佐賀版に掲載中の「はがき随筆」の作品を募集しています。あなたの喜びや怒り、悲しみ、感動など内容は自由です。各月の掲載作品から最優秀作品にあたる月間賞1点と、佳作3点は佐賀版に発表されます。掲載作の著作権は毎日新聞社に帰属し、投稿者本人の利用は妨げません。また作品は本社電子媒体に掲載されることがあります。