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みんなの牛肉料理甲子園in2023

締切日
2023年9月11日(月)
主催者
北海道産牛肉消費拡大強化対策実行委員会
優勝 賞金5万円
応募資格
①北海道内外の高等学校で学ぶ生徒であること。 ※応募の際、学校・保護者の許可があり、本選実技審査当日教員または職員1名の引率が可能な高校。 ②チームは2名までの応募で、1校あたりの参加チーム数に制限は設けませんが、同一の学生が異なるチームに所属して応募する事は出来ません。 ③本選実技審査においては調理、プレゼンテーションができること。

広大な大地と冷涼な気候、そしてきれいな水。北海道の肉牛は広い牧草地でつくられるおいしい粗飼料を心ゆくまで食べて肉牛生産に携わる人々の努力で高品質な牛肉が生産されています。 その北海道のおいしい牛肉を、これから北海道を引っ張って行く高校生が夢を持ち進むことが北海道にとって、とても重要なことだと考え「みんなの牛肉料理甲子園in2023」を開催いたします。

募集内容
北海道を元気にする! 北海道の新名物!牛肉アイデアレシピ
作品規定
食材 ①テーマ食材である「北海道産牛肉(乳用種肥育牛)」を使用すること。(部位の指定はないが、内臓肉・テールは不可) ②必ず食材として、ひとつ北海道の食材を使用すること。(季節によって入手が困難な場合は国内外産の代替えとして使用を認める) レシピ開発・その他 ③応募者は2作品まで応募可能で、未発表のレシピであること。 ④和食・洋食・中華など料理のジャンルは問いません。 ⑤北海道牛肉(乳用種肥育牛)を使った一品料理。(ごはん系、汁物系、おかず系、焼いたり、煮込んだり、どんぶり、ワンプレートに盛り付けるなど発想は自由です。) ※カテゴリーごとに審査するということではございません。 ⑥応募レシピ開発で使用する材料費等は、主催者の支給する補助金でまかなう事とし不足の場合は応募者の負担とします。 ⑦本選実技審査の食材は、主催者の補助金でまかなう事とします。(調味料等含む) ⑧本選実技審査では3食分つくっていただきます。 盛り付け審査用1食、審査員試食用(量感はチーム一任)。 調理後、審査員の試食用としてチームが用意した皿(6人分)に取り分けること。 (取り分け作業時間 10分間)※調理時間に含みません。 材料費について ⑨原価や材料費の制限はありませんが、コストパフォーマンスも評価の対象とします。 調理時間とその他 ⑩本選実技審査での調理時間は70分以内とし、時間内に調理できるレシピになっていること。 本選実技審査では、スネ肉は仕込みに時間を要する為、スネ肉のみ持ち込みを許可します。 持ち込む場合は事前に申請が必要です。事前に申請の無いものは使用できません。 ※スネ肉は時間内に調理できる場合は当日調理すること。 ※持ち込みのスネ肉は下味付けは自由とします。 ⑪本選実技審査で使用する食器は自由(調理室にも食器はありますが、持込も自由) 高校生の大会という趣旨から、過度に高額な食器・小物の利用は避けること。キャラクター付きの絵皿は使用不可。   応募条件 ①独創性に富んで、レシピは誰が見ても北海道名物に「ふさわしく・うまい!」と言えるメニューを考案すること。 ②北海道牛肉(乳用種肥育牛)を使った一品料理。(ごはん系、汁物系、おかず系など) ※カテゴリーごとに審査するということではございません。 ※詳細は応募規定をご覧ください。 ③完成した画像をレシピに添付すること。 ④2023年12月16日(土)の事前説明会、12月17日(日)の本選に参加可能なチーム。 ⑤応募作品は応募者自身が考えた未発表のもので、著作権・商標権その他第三者の権利を侵害する恐れのないもの。 ⑥本選実技審査を収録した映像(画像)のWEB・出版物への使用権を弊会に帰属することを承諾すること。 ⑦入賞作品のレシピ・料理名を無償で弊会に帰属することを承諾すること。 ⑧本選大会では、報道関係社が取材で入室する予定ですので、目的をご理解の上、ご承知いただきご協力下さい。  
応募方法/応募先
応募方法 1. 必要書類の準備 主催者WEBサイトのダウンロードボタンよりエントリー用紙と応募レシピ用紙をダウンロードしてして下さい。 2. エントリー用紙の提出 ダウンロードしたエントリー用紙に記入または入力し、メールまたは郵送または主催者WEBサイトページ下部のエントリー受け付けよりお送りください。 メールアドレス、郵送先住所は下記をご確認ください。 エントリーは2023年9月11日(月)まで 3. 応募レシピ用紙の提出 期日内にエントリー後、ダウンロードした応募レシピ用紙に記入または入力し、メールまたは郵送または主催者WEBサイトページ下部のエントリー受け付けよりお送りください。 メールアドレス、郵送先住所は下記をご確認ください。 レシピは2023年10月20日(金)必着 郵送先 〒060-0052 札幌市中央区南2条東1丁目1-13 南二条ビル4階  株式会社フラクタル内 みんなの牛肉料理甲子園 事務局宛 メール info.beef-koshien@fractal-coltd.com  
応募時の会員登録
不要
募集期間
~ 2023年9月11日(月)
応募資格
①北海道内外の高等学校で学ぶ生徒であること。 ※応募の際、学校・保護者の許可があり、本選実技審査当日教員または職員1名の引率が可能な高校。 ②チームは2名までの応募で、1校あたりの参加チーム数に制限は設けませんが、同一の学生が異なるチームに所属して応募する事は出来ません。 ③本選実技審査においては調理、プレゼンテーションができること。
特典とレシピ開発食材購入補助について 特典 優勝 賞金50,000円 優勝トロフィー 賞状 準優勝 賞金30,000円 準優勝盾 賞状 会長賞(1チーム) 賞金20,000円 会長盾 賞状 三位(2チーム)  賞金10,000円 賞状 各チームへ副賞  北海道産牛肉5,000円相当のステーキ詰合せ贈呈 レシピ開発食材補助 応募チーム 先着50チームへ3,000円を支給 更に本選出場5チームへ8,000円を支給 本選出場者+引率者1名の交通費・宿泊費全額補助 ※交通費:旅費計算書に記入してもらい現地での支払いとします。 ※宿泊費:1泊朝食付(主催者手配) なお札幌市内近郊の出場チーム・引率者に対する宿泊費は支給いたしません。
結果発表
2023年12月17日(日)
諸権利
詳細は主催者WEBサイトを参照
補足
書類審査 ①5チームを選定します。(審査通過チームには2023年11月1日(水)にご連絡いたします) 本選実技審査 ②入選者による実技審査を行い(2023年12月17日(日)・学校法人滋慶学園 札幌ベルエポック製菓調理専門学校)、本選受賞作品を決定します。 審査基準 ③北海道のソウルフード・・・北海道の新しい名物料理となり得るように創意工夫がなされているか。 ④使用している牛肉部位・・・部位について理解してその特性を引き出しているか。 ⑤レシピ・・・北海道牛肉(乳用種肥育牛)を生かしたメニューとなっているか。また食べてみたいと期待感の高まる料理であるか。 ⑥アイデア・・・食材の組み合わせや味・ネーミングに新しい発想や工夫を加えており、アイデア、オリジナリティがあるか。 ⑦作りやすさ(普及性)・・・飲食店や家庭などでもレシピを見てつくりやすいか。 などの項目について総合的に採点します。

出典:https://beef-abc.com/
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