詩0第51回わたぼうし音楽祭障害のある人たちの詩をメロディーにのせて歌う「わたぼうし音楽祭」は1976年に奈良で生まれ、昨年、おかげさまで50周年という大きな節目を迎えました。「わたぼうし音楽祭」が歌い続けてきたのは、障害のある人たちが書く詩に込められた、生きることの喜びや哀しみ、いのちの尊さなど、日々の暮らしの中で感じた喜怒哀楽です。そこには、大切なものを見失いがちな今の社会へのメッセージがあふれています。 「50+1」の新しい一歩を踏み出す「わたぼうし音楽祭」では、障害のある人たちの表現の広がりの可能性を信じて、AIやデジタル技術を利用した作品の応募も受け付けます。2026年5月22日(金)締切賞品と賞状の授与
川柳AI5お金のあるある川柳大募集キャンペーンお金に関する「あるある!」をテーマに、川柳(五・七・五)を大募集! 普段、なかなか人には話しにくい、お金でモヤモヤする瞬間や、あなたが思う「あるある!」を、五七五にのせて、詠んでみませんか。 楽しい、切ない、笑える、珠玉の一句をお待ちしています。
川柳AI8花粉症あるある川柳大募集川柳ファンのみなさま、お待たせしました! 「春が来た」 鼻のムズムズ 先に来た。 今年もそろそろアイツがやってくる…。 ティッシュの山、止まらない涙、眠れない夜。 あなたの「花粉症あるある」を詠んで、賞品をゲット! 最優秀賞は、空気清浄機…ではなく【5万円分】Amazonギフトカード(1名様)です。 たくさんの笑いと共感を、お待ちしています!
川柳AI3関西発ラジオ深夜便・ぼやき川柳 お題「音」『ぼやき川柳』は「関西発ラジオ深夜便」(毎月第1・第2・第3金曜日 夜11:05~)11時台にお送りしています。 日々の生活のあんなことこんなこと、 5・7・5と指折って皆様とともに楽しみたいと思っています。 ぼやき川柳へどうぞ句をお寄せ下さいね。 川柳は、目で見てまた耳で聞いて、楽しむ文芸でもあります。 「リズム良く」という事も考えながら句作して下さい。 ~ 川柳作家 大西泰世さん ~
詩8第9回 浜松「私の詩」コンクール浜松に詩の花を咲かせよう! 静岡県下のみならず、全国から応募をいただいていた浜松「私の詩」コンクールは9回目を迎えました。第9回からかつての一般の部・中高生の部・小学生の部を再編して、ひとつの部門に集約します。 そのうえで大賞・準賞、20歳未満を対象とする新人賞、そして佳作(若干名)を設けました。 全国の詩を愛するみなさまの応募をお待ち申し上げます。2026年6月7日(日)締切
俳句AI4第9回防府競輪で一句。「競輪」をテーマに自由律俳句を詠んで応募しよう! 毎年恒例となった防府競輪で一句。は、いよいよ第9回目をむかえ、今回もWeb応募と、防府競輪場での投函応募が可能です。 お1人様何作品でも応募可能で、どんな作品でも大歓迎ですので、たくさんのご応募をお待ちしております。 応募作品は、ホープ先生が審査し、優秀作品に選ばれた方には、豪華賞品を進呈します。審査結果は後日、このページにて発表予定です! ※ホープ先生は俳句の専門家ではありません。予めご了承ください
川柳AI6ワールドキャンサーデー2026【がん川柳コンテスト】KISS MY LIFEのデザイナーの私が、 がんを告知されたとき 「なんで私だけが?」とっても孤独で 不安な気持ちでいっぱいでした。 でも2人に1人が、がんになる時代。 がんになっても、 毎日を「私らしく」素敵に過ごす仲間が ここには沢山います。 大変なこともあるけれど、 一緒に、穏やかに治療を乗り越えよう! そんな想いを込めたイベントです。