川柳俳句短歌詩エッセイ論文・評論童話・児童文学小説シナリオ・脚本・台本・戯曲漫画・コミック写真・フォトコン22自治労コンクール(文芸・まんが・写真)自治労は文化活動の一つとして、隔年でコンクールを開催しています! 今回もコンクールは、「文芸」「まんが」「写真」の3つのコンクールを行っています! 今年のコンクールの締め切りは、8月31日(月)(当日消印有効)となっております!たくさんのご応募、お待ちしております。2026年8月31日(月)締切5万円
短歌21第31回人麿の里全国万葉短歌大会人麿ゆかりの地・益田市における現代短歌の普及や全国的な知名度向上を目指し、短歌大会を開催することとし、全国から短歌を一般公募いたします。 2026年5月1日(金)締切
俳句AI32公募ガイド「せきしろの自由律俳句」第110回募集自由律俳句は定型ではなく、自分のリズムで詠む俳句です。「俳句にしたい!」と感じた情景を句にしてください。 (せきしろ) 採用作品はKouboに掲載します。奮ってご応募ください。
詩4第51回わたぼうし音楽祭障害のある人たちの詩をメロディーにのせて歌う「わたぼうし音楽祭」は1976年に奈良で生まれ、昨年、おかげさまで50周年という大きな節目を迎えました。「わたぼうし音楽祭」が歌い続けてきたのは、障害のある人たちが書く詩に込められた、生きることの喜びや哀しみ、いのちの尊さなど、日々の暮らしの中で感じた喜怒哀楽です。そこには、大切なものを見失いがちな今の社会へのメッセージがあふれています。 「50+1」の新しい一歩を踏み出す「わたぼうし音楽祭」では、障害のある人たちの表現の広がりの可能性を信じて、AIやデジタル技術を利用した作品の応募も受け付けます。2026年5月22日(金)締切
川柳AI30お金のあるある川柳大募集キャンペーンお金に関する「あるある!」をテーマに、川柳(五・七・五)を大募集! 普段、なかなか人には話しにくい、お金でモヤモヤする瞬間や、あなたが思う「あるある!」を、五七五にのせて、詠んでみませんか。 楽しい、切ない、笑える、珠玉の一句をお待ちしています。
詩26第9回 浜松「私の詩」コンクール浜松に詩の花を咲かせよう! 静岡県下のみならず、全国から応募をいただいていた浜松「私の詩」コンクールは9回目を迎えました。第9回からかつての一般の部・中高生の部・小学生の部を再編して、ひとつの部門に集約します。 そのうえで大賞・準賞、20歳未満を対象とする新人賞、そして佳作(若干名)を設けました。 全国の詩を愛するみなさまの応募をお待ち申し上げます。2026年6月7日(日)締切
川柳182026年はちみつ川柳当場では、はちみつ、ミツバチ、その他蜂産品をテーマにした川柳を随時募集しています。 年4回、応募のあった作品の中から優秀賞を決定し、受賞者に「はちみつ★スティック(1袋)」をお贈りいたします。 お気軽にどしどしご応募ください。 【2026年はちみつ川柳スケジュール】 第1回 2月末日締切…3月9日(月)発表予定 第2回 5月末日締切…6月8日(月)発表予定 第3回 8月末日締切…9月8日(火)発表予定 第4回 11月末日締切…12月8日(火)発表予定2026年11月30日(月)締切